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消費者物価指数(大津市)

2020年基準での公表です。
( 2021年(令和3年)7月分公表の数値より2020年基準に改定されています。
基準改定は、5年に1度、西暦年の末尾が0及び5の年に行われています。)

  • 最新の公表資料

「消費者物価指数」は、全国の世帯が購入する各種の商品(財やサービス)の価格の平均的な変動を測定するものです。すなわち、ある時点の世帯の消費構造を基準に、これと同等のものを購入した場合に必要な費用がどのように変動したかを指数値で表しています。このように、「消費者物価指数」は、物価そのものの変動を測定することを目的とするため、世帯の生活様式や嗜好の変化などに起因する購入商品の種類、品質または数量の変化に伴う生活費の変動を測定するものではありません。

  • 「消費者物価指数」とは、ある基準となる年に家計で購入した種々の商品を入れた大きな買い物かごを考え、この買い物かごの中と同じものを買いそろえるのに必要なお金がいくらになるかを、基準時を100とした指数で表し、平均的な価格の変化を示したものです。昭和21年(1946年)に初めて作られ、国や地方自治体などの経済施策を進める上での重要な指針となっています。
  • 公表日は、通常、毎月19日を含む週の金曜日となっています。

総合指数、生鮮食品を除く総合指数、生鮮食品及びエネルギーを除く総合指数の時系列リストはこちらをご覧ください。

毎月の中分類指数・10大費目指数はこちらをご覧ください。

各中分類に含まれる品目一覧はこちらをご覧ください。

2020年基準【PDF形式】

2021年(令和3年)

2015年基準【PDF形式】

2021年(令和3年)

2020年(令和2年)

2019年(平成31年・令和元年)

2018年(平成30年)

2017年(平成29年)

2016年(平成28年)

2010年基準【PDF形式】

2016年(平成28年)

2015年(平成27年)

2014年(平成26年)

2013年(平成25年)

2012年(平成24年)

2011年(平成23年)

2005年基準【PDF形式】

2011年(平成23年)

2010年(平成22年)

2009年(平成21年)

2008年(平成20年)

2007年(平成19年)

2006年(平成18年)

2000年基準【PDF形式】

2005年(平成17年)

2004年(平成16年)

2003年(平成15年)

2002年(平成14年)

全国の消費者物価指数については、
総務省統計局ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

お問い合わせ
滋賀県総合企画部統計課人口経済統計係
電話番号:077-528-3399
FAX番号:077-528-4835
メールアドレス:cv0003@pref.shiga.lg.jp
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