フォーラムの開催について
滋賀県では「多様性が最大限尊重された、豊かで自分らしい暮らし方」を「新しい暮らし方」とし、このような暮らし方を一人ひとりがデザインできる社会を目指しています。
「新しい暮らし方」の実現には、それぞれが自分らしい暮らし方を考えるともに、多様性を認め合える社会と多様な働き方ができる組織づくりが重要と考えております。
そのため、暮らし方や働き方に関する多様な事例共有を通して、今の暮らし方や働き方を見つめなおすきっかけになることを目指し、令和8年2月5日(木)に「新しい暮らし方を考えるフォーラム」を開催しました。
事務局説明資料 (PDF:558 KB)
登壇者
○コーディネーター
滋賀県立大学教授・鵜飼修氏
パネリスト
○自分らしい暮らし方についての事例共有(1)
(特非)おおたき里づくりネットワーク・朝比奈遥氏
https://www.ootaki-svn.net
朝比奈氏_発表資料 (PDF:13 MB)
○自分らしい暮らし方についての事例共有(2)
暮らシフト研究所・藤田知丈氏
https://magatania.com
暮らシフト研究所・藤田氏_発表資料 (PDF:4 MB)
暮らシフト研究所パンフレット (PDF:5 MB)
○従業員が生き生き働くことができる企業の事例共有(1)
近畿環境保全株式会社・遠田万葵氏
https://www.kin-kan.co.jp/
(サスティナビリティレポート2024)https://ferret-one.akamaized.net/files/6719bf1e03ac76000abbb773/2024-KINKAN-SR.pdf?utime=1729740575
近畿環境保全株式会社_発表資料 (PDF:2 MB)
○従業員が生き生き働くことができる企業の事例共有(2)
株式会社パレット・吉田香奈子氏
https://www.e-palette.jp/
株式会社パレット吉田氏_発表資料 (PDF:5 MB)