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登録後の各種手続きについて

事業開始届

サービス付き高齢者向け住宅事業登録後、事業を開始したときは、サービス付き高齢者向け住宅の登録事業開始届出書を提出してください。

変更手続き

登録内容に変更があった場合は、変更日から30日以内に、情報提供システムで作成する変更届出書(→作成はこちらから)と添付書類(変更事由別添付書類一覧で必要となる添付書類をご確認ください。)および登録の変更に係るチェックリストを正副2部ご提出ください。

ただし、登録システムに表示されない登録内容の変更(契約書の条文変更など)については、下記のワード様式の変更届出書に変更内容を記入してください。

規模、構造、設備の変更を行う前は、変更届の提出前に事前審査受けていただく必要があります。

規模、構造、設備の変更を行う際の手続きはこちら

定期報告

毎年度7月末までに、前年度中(前年度の4月1日において管理が開始されていないものについては、管理を開始した日から3月31日までの間)における登録事業の状況について、登録事項定期報告書と添付書類(別紙1、別紙2)と報告期間内の直近の新規契約の契約書、重要事項説明書(報告期間内に新規入居がなかった住宅を除く)を指定の期日までに提出してください。
 

事故報告

サービス付き高齢者向け住宅において事故が発生した場合は、速やかに、「サービス付き高齢者向け住宅事故報告書」などを活用し提出してください。

地位承継

サービス付き高齢者向け住宅の地位承継を行う際は、30日前までに下記の書類をご提出ください。

・地位承継届出書

・情報提供システムで作成した変更届出書

・承継を受けるものが法人である場合は、法人の登記事項証明書

・承継を受けるもの(未成年である場合に限る)の法定代理人が法人である場合は、法人の登記事項証明書

・登録事項等についての説明書

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