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更新申請について

サービス付き高齢者向け住宅の登録は、5年ごとに更新申請が必要となります。申請がされなければ、登録日より5年の期間が経過した後、登録の効力が失われます。事業を継続する場合、期間経過前に登録の更新申請を行ってください。

更新申請の手続きは、市町への事前協議→市町への意見聴取→県への更新申請書類の提出という流れで進めていただきます。→意見聴取の手続きはこちらをご参照ください

※市町によっては、意見聴取が必要ではない市町があります。→各市町の意見聴取の要否と窓口一覧

県への更新申請書類は登録期間満了日の1か月から2週間前までにすべて揃えた状態で正副2部ご提出ください。

更新申請書類は、情報提供システムで作成した更新申請書(→作成はこちらから)、添付書類一覧のうち提出の必要があるもの、事業登録申請書です。

事業登録申請書には収入証紙(収入印紙ではありませんので、ご注意ください。)2,500円分を貼付したうえで、ご提出ください。なお、収入証紙には必ず割り印を押してください。

なお、登録の更新申請の手続を行わなければ、登録は抹消となりますので、登録抹消の手続きが必要となります。→登録抹消の手続きはこちらをご参照ください。

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