あなたの「ふるさと寄附金」(いわゆる「ふるさと納税」)が被災地支援に活かされます

被災地の自治体への寄附金、自治体を通じての被災者への義援金は「ふるさと納税」として住民税・所得税の控除が受けられます。日本赤十字社や中央共同募金会等への義援金も「ふるさと納税」として控除が受けられます。

「ふるさと納税」とは

都道府県や市区町村へ寄附を行った場合に、個人住民税や所得税が控除(還付)される制度です。控除(還付)される額は、個人住民税と所得税を合わせて、概ね寄附金額から2,000円を控除した額となります(控除される額には上限があります)。

日本赤十字社や中央共同募金会等への東日本大震災に係る義援金についても、「ふるさと納税」に該当することとされています。

ふるさと納税について詳細は、ふるさと納税制度〔滋賀県ホームページ内〕をご覧ください。

東日本大震災に係る義援金について詳細は、東日本大震災の被災地への寄附金・義援金について(外部サイトへリンク)〔総務省ホームページ内〕をご覧ください。

お問い合わせ

滋賀県総務部税政課 
電話番号:077-528-3210
FAX番号:077-528-4819
メールアドレス:bg00@pref.shiga.lg.jp
キャッチコピー「母なる湖・琵琶湖。-あずかっているのは、滋賀県です。」