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インスペクション(建物状況調査)について

既存住宅状況調査(インスペクション)に対する支援

インスペクション(建物状況調査)とは

※インスペクション(宅建業法上、建物状況調査)とは、 「既存住宅状況調査」とも呼びます。

既存住宅状況調査技術者(国土交通省の定める講習を修了した建築士)が、既存住宅状況調査方法基準に従い、建物の基礎、外壁など建物の構造耐力上主要な部分及び雨水の浸入を防止する部分に生じているひび割れ、雨漏り等の劣化・不具合の状況を把握するための調査です。

【パンフレット】 インスペクション(建物状況調査)について

宅地建物取引業法における建物状況調査について 【平成28年6月3日改正】

法改正について
法改正の狙い

1.建物状況調査 / 2.既存住宅売買瑕疵保険

既存住宅状況調査方法基準について

既存住宅状況調査結果(参考様式)について

既存住宅状況調査技術者講習制度について

既存住宅状況調査技術者講習制度について(国土交通省)

既存住宅状況調査技術者(免許)の検索、ほか関連告示・解説、参考資料が掲載されています。

お問い合わせ
土木交通部 住宅課 企画係/管理係
電話番号:077-528-4235/4231
FAX番号:077-528-4911
メールアドレス:hb00@pref.shiga.lg.jp
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