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新型コロナウイルス感染症に関する滋賀県の状況について

コロナとのつきあい方 滋賀プラン

警戒ステージ
現在のステージ「警戒ステージ」
各指標の状況 8月5日
京都府の状況 大阪府の状況 新規感染経路不明者数(直近7日間分) 入院患者受入病床の稼働率* 人工呼吸器等の稼働率
2人 11.6% 4.0%

*指標の「入院患者受入病床の稼働率」は、確保計画病床等の数(700床)に対する割合となります。

PCR検査結果および病床数等の状況

新型コロナウイルスに感染した患者の発生について

8月5日、新たに県内で29名の新型コロナウイルス感染症患者が確認されましたので、現在の調査結果概要をお知らせします。

新型コロナウイルスに感染した患者の発生について(県内208~236例目)

感染拡大のおそれがある事例に関するお願い(8月2日)

PCR等検査結果
日付 PCR検査数 抗原検査数 陽性者数(累計) 陽性者数(現在) 入院 入院予定 宿泊療養 退院 死亡
8/5 更新分 156 9 29 27 18 8 1 2 0
8/5 20:00現在 4544 297 236 90 74 9 7 145 1
病床数・宿泊療養部屋数
日付 病床数 入院者数 空床数 宿泊療養部屋数 療養者数 空数
8/5 20:00現在 141 81 60 62 7 55

支援制度のご案内

新型コロナウイルス感染症対策にかかる各種支援策のワンストップ相談窓口について

ワンストップ相談窓口を設置し、県のみならず、国、市町の支援策を含め一元的に情報提供することで、県民や事業者の皆さまの不安を安心に変えられるよう、支援を行います。

支援充実強化期間における取組について

7~12月を支援充実強化期間とし、今後も取組を充実させながら、県民の皆様に寄り添い支えるための取組や、経済活動や雇用を支える取組、医療提供体制を充実させる取組などを強化していきます。

お困りのみなさまを支援する様々な制度の案内

休業、無給、減給などによる生活への不安や事業継続などでお困りのみなさまを支援する様々な制度を紹介しています。

感染拡大防止対策について

滋賀県がんばる医療応援寄附

新型コロナウイルスに関する滋賀県知事メッセージ

(8月4日)お盆帰省についての知事からの呼びかけ

これからお盆の時期を迎えるにあたって、帰省する際には、感染予防対策を徹底してください。

◾体調に違和感がある場合は帰省を控え、集まる方の体調にも気配りを。

◾食事の時以外はマスクを着けて、距離をとりながら会話を。

◾特にご家族に高齢者がおられる場合は慎重に。

これまでのメッセージは、新型コロナウイルスに関する滋賀県知事メッセージをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症について、知事にきく!

新型コロナウイルス感染症という、これまで経験したことのない、見えない相手との闘いに臨んでいます。
まだわからないこともたくさんありますが、その中にあっても、わかってきたこと、現在の状況、これからの見通しを、できるだけわかりやすく、できるだけ早くお届けし、皆様のいろいろな思いも承りながら、この戦いを乗り越えていくために作りました。工夫改善しながら、より良い情報提供ができるよう、努めていきますので、皆様のご理解ご協力をお願いします。

これまでに配信した動画はこちらからご覧ください。

県民の皆様へ

県民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザと同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。「密閉、密集、密接」した環境を避けるとともに、感染症対策に引き続き努めていただくようお願いします。また、海外からの帰国者、帰国者を受け入れる皆様、就職や進学に伴い県外に転出される皆様におかれては、以下の点にも注意していただくようお願いします。

新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた関西府県民の皆様へのお願い

就職や進学等に伴い転出される皆様へのお願い

新型コロナウイルス感染症に関連して、感染者や医療従事者、その家族等に対する誤解や偏見に基づく差別を行うことは許されません。誰もが感染者、濃厚接触者になる可能性があります。自分や家族がそのような立場におかれたときにどのような気持ちになるか考えて行動しましょう。

新型コロナウイルス感染症に関連した人権侵害防止啓発

なお、次の症状がある場合は、すぐに「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

 

<ご相談いただく目安>

◆息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

 (※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方

◆上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐ相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

 

 ※なお、この目安は県民のみなさまが相談する目安です。これまでどおり、検査については医師が個別に判断します。

センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いがある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

事業者の皆様・働く皆様へ

相談窓口
金融支援等
雇用・労働にかかる支援
お知らせ・その他

お子様がおられる皆様へ

学生の皆様へ

県施設、開催イベント等の対応

会議開催等

新型コロナウイルス感染症Q&A

コロナウイルス関連情報

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