ご使用のブラウザでJavaScriptが無効なため、一部の機能をご利用できません。JavaScriptの設定方法は、お使いのブラウザのヘルプページをご覧ください。
文字サイズ
視力発達において重要な新生児期~乳幼児期~学童期の弱視の予防・発見・治療をはじめとして、基礎疾患や発達特性などのため他院では対応困難な児に対する検査・診察も行なっています。 上記に伴い、斜視や前眼部疾患(内反症や霰粒腫)、鼻涙管閉塞などに対して全身麻酔下に外科的手術を行なっており、覚醒下での検査が困難な症例には全身麻酔下に検査を行なうこともあります。
センター長 江田 祥平
寺井 朋子
野山 規子
及川 幹代
吉田 澪央