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広報誌FACE(フェイス)第6号を発行しました!!

令和4年(2022年)3月、新たな広報誌FACE(フェイス)を創刊しました。

「FACE」には「顔」の他に「向き合う」や「立ち向かう」という意味があります。

スタッフの「素顔」とともに、患者さんと常に「向き合い」、どんな病気や困難にも果敢に「立ち向かって」、未来に「向かって」道を切り拓いていく姿をお伝えしたいという思いを込めています。

毎月月末に発行の予定です。

ぜひご覧ください。

第6号(令和4年8月発行)

第6号では中村副院長兼呼吸器内科科長が登場します。

「息休め生きがい見いだしいきいきと」をテーマに、専門である呼吸器疾患に関することや、当院の画像検査部門における安全な医療のための取り組みについて紹介しています。

第5号(令和4年7月発行)

第5号の表紙は院長補佐兼看護部長の西村路子看護部長です。

「心をつくした癒しの看護」をテーマに、当院看護部の強みや看護部長としての思いを掲載しています。

第4号(令和4年6月発行)

第4号の表紙は副院長兼心臓血管外科科長の山田知行先生です。

「正直な診療で幸せを届ける」をテーマに、専門である心臓血管外科領域に関することや、新型コロナウイルス感染症の治療でも使用される体外循環式膜型人工肺「ECMO(エクモ)」を紹介しています。

第3号(令和4年5月発行)

第3号の表紙は副院長兼糖尿病・内分泌科科長の山本泰三先生です。

「生活習慣病克服へのあくなき挑戦」をテーマに、専門である内分泌・代謝疾患に関することや、医師の教育に関することを紹介しています。

第2号(令和4年4月発行)

第2号の表紙は副院長兼外科科長の山本秀和先生です。

「高い専門性とチームの力で外科治療に挑む」をテーマに、当院外科での高度な専門治療やチーム医療の重要性から山本秀和副院長のプライベートな素顔まで紹介しています。

創刊号(令和4年3月発行)

表紙は一山智総長兼病院長です。

2018年(平成30年)4月の就任から3年間を振り返るとともに、「滋賀に住んでいてよかったと思っていただける医療」を目指して、当院における高度医療の提供や医療安全の強化、地域の医療機関との連携の取組を紹介します。

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