テーマ:知ることから始まる「誰も取り残さない防災」
~当事者家族のリアルが、備えのスイッチになる~
非常時に“いつも通り”が難しくなる障害ある子どもたち。障害児を育てながら能登半島沖地震に遭遇した実体験をもとに、発達特性に合わせた備え・環境調整を、明日から使える形で整理します。また、地域と行政の役割分担のリアルや取組みについてもお話しします。
令和8年3月12日(木) 18時30分から20時まで
・会場参加:滋賀県危機管理センター(大津市京町四丁目1番1号)1階エントランスホール
・オンライン参加:Zoom(URLは別途お知らせします。)
3月12日(木)12時までに、下記アドレス宛て参加希望のメールを送信してください。
メールには、参加方法(会場 or オンライン)を必ず記載してください。
※オンラインのURLは、申し込みをいただいたメールアドレス宛に送付します。
話題提供 ◎オンライン出演となります。
草津市 危機管理課 要支援者防災担当 津村 悠馬 さん
ママCommit代表・南草津マンション防災委員会代表 江藤沙織 さん
一般社団法人 チャレンジドLIFE 副代表 miki さん
ファシリテーター ◎オンライン出演となります。
一般社団法人 チャレンジドLIFE 代表 畠中 直美 さん
中止する場合は当日 14 時までに下記HPでお知らせします。
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/bousai/sougo/303218.html
※「防災カフェ」で検索してもアクセスできます。