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指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について

他自治体情報

指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)平成31年3月11日(外部サイトへリンク)

指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)平成30年11月26日(外部サイトへリンク)
麻薬及び指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)平成30年10月15日(外部サイトへリンク)
麻薬及び指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)平成30年7月23日(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(徳島県)(平成30年7月12日)(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)(平成30年4月23日)(外部サイトへリンク)
麻薬及び指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(神奈川県)(平成30年4月19日)(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(新潟県)(平成30年4月9日)(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)(平成30年3月12日)(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)(平成30年1月22日(外部サイトへリンク)
指定薬物を含有する危険ドラッグの発見について(東京都)(平成29年11月6日)(外部サイトへリンク)

無承認無許可医薬品等の買上調査の結果について

平成27年度「無承認無許可医薬品の買上検査」結果

厚生労働省は、国と都道府県が連携して例年実施している無承認無許可医薬品等買上調査の結果を発表しました。
強壮効果を目的として国内で販売されているいわゆる健康食品等146製品について41道府県が買上を実施、国立医薬品食品研究所で分析を行い、2製品から医薬品成分(ホモタダラフィル)が検出された。
詳細は平成27年度「無承認無許可医薬品等買上調査」の結果について(外部サイトへリンク)をご覧ください。

平成27年度「インターネット販売製品の買上調査」結果について

平成28年1月から同年3月にかけて厚生労働省が、インターネット上で広告され販売されていた製品を購入し、国立医薬品食品衛生研究所で分析を行った結果

  • いわゆる健康食品98製品中63製品から医薬品成分を検出
  • 海外製医薬品と称する16製品中、2製品は外箱等の包装や添付文書が無く、1製品は表示より少ない医薬品成分を検出

医薬品成分を含有する製品等の発見について

他自治体等の買上検査結果

お問い合わせ
滋賀県健康医療福祉部薬務感染症対策課 
電話番号:077-528-3634
FAX番号:077-528-4863
メールアドレス:yakumu@pref.shiga.lg.jp