資料1-01 (PDF:204 KB)
資料1-02_03_04 (PDF:242 KB)
資料1-05 (PDF:627 KB)
資料1-06 (PDF:189 KB)
資料1-07 (PDF:203 KB)
資料1-08 (PDF:141 KB)
資料1-09 (PDF:455 KB)
資料1-10 (PDF:27 KB)
資料1-11 (PDF:99 KB)
資料1-12 (PDF:122 KB)
資料1-13 (PDF:66 KB)
資料1-14 (PDF:398 KB)
資料1-15 (PDF:368 KB)
資料1-16 (PDF:632 KB)
資料1-17 (PDF:213 KB)
資料1-18 (PDF:193 KB)
説明省略
なし
中村文化スポーツ部長
・資料に基づき説明
(村井教育長)
資料3の作成者が滋賀県文化スポーツ部文化芸術振興課とあるが、県全体で作成するものであるからこういった場合は「滋賀県」と表記すると思う。何か意味合いがあって今の表記にしたのか。
(中村文化スポーツ部長)
最終的には「滋賀県」として出したいと思う。
(北川防災危機管理監)
明日くらいから寒くなり、本日の掲示板にも湖西線が止まるかもしれないという情報が出ていた。寒波のシーズンに職員が帰れないという状態にならないように配慮して欲しい。
(知事)
議会について、提出条例案件は決まったが問題なく迎えられそうか。橋渡しだけでなく、地続きになっているか。
(保田議会事務局長)
問題ない。
(知事)
急な解散総選挙だが特に大きく変更すべきこと等はあるか。
(東郷総務部長)
現時点では、庁内の皆さんにご対応いただくことは特にない。議会とは対応を調整中である。
(知事)
選挙に関する予算は臨時議会で諮ることを想定していると思うが、都道府県によっては専決で対応するところもあるようだ。各市町の選挙管理委員会でしっかり対応していただけるとは思うが、自治体によってはこの急な寒い中での総選挙は災害級だと表現するところもあるらしく、警察含めいろいろな方々に相当大変な事務をしていただくことになると思うため、寄り添って対応していきたい。
また、寒波・雪害への備えは怠りなくやろう。早く帰ることはもちろん、次の日どう出勤するか、しないのか。長引くようであるため、そういう対応をどのように行うのか。とりわけ、大津にいると分からないが、状況把握にしっかり努めるようにしたいと思う。交通障害を含めて対応していく。
その上で2点申し上げる。いずれも全部局に対して協力を要請する。
1点目は、今日の昼に健康医療福祉部と一緒に発表するが、医療福祉拠点に京都女子大学が看護学部で参画してくだることになった。実習先や看護師をどう養成するかは健康医療福祉部を中心に検討するが、賑わいのことや進学のこと、様々な事々について一緒にやっていくこととする。京都女子大学、京都でずっと根差す女子大学が滋賀県に来ることはいろいろな意味でチャンスだと思うため、滋賀県のことだけ考えず、医療のことだけ考えず、あらゆる形で連携方策を模索していきたい。
2点目は、昨日、東副知事や岡田商工観光労働部長にもお世話になったが、デスティネーションキャンペーンに向けて、旅行会社の社長の皆さんが1日滋賀県を視察された。比叡山、園城寺をはじめ様々な場所を視察いただいてお帰りになった。早速、幹部の会合を滋賀県でやろうとか、色んなお客様の誘客に積極的にご対応いただけるような兆しもあるため、コンテンツ磨きや様々なお迎えを全部局でやれるように。シガリズム、滋賀の観光をもう一段進化させることができるように。例えば農政水産部が頑張ってくれている「食」は高評価であったし、環境のこと等をもっと打ち出しても良いのではないか。産業の面での可能性も。美術館、博物館、そういったことの可能性等についても連携してやれることがあると思うため、よろしくお願いする。