「避難勧告等に関するガイドライン」の改定について

 (内閣府)では、河川の氾濫や土砂災害が相次ぎ、平成最大の人的被害をもたらした平成307月豪雨を教訓とし、激甚化・頻発化する豪雨災害への避難対策を強化するため、「避難勧告等に関するガイドライン」を改定しました。地域の住民が、「自らの命は自らが守る」意識を持ち、災害に避難行動が容易にとれるよう、警戒レベルを5段階にわけ、防災情報をわかりやすく提供することとされました。

≪参考≫

・ 「避難勧告等に関するガイドライン」の改定に伴う警戒レベルのチラシ(2枚)

 ~警戒レベル4で全員避難!!

「避難勧告等に関するガイドライン」の改定について

 ~警戒レベルの運用等について~

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