滋賀県には、びわ湖をはじめとする豊かな自然や、みりょく的な歴史や文化がたくさんあります。この滋賀の中で、おもいきり遊んだり、いろいろな人と出会ったり、社会のことを学んだりする体験は、みなさんの力となり、今まで気づかなかった自分を発見することにつながります。たくさんの体験プログラムを紹介していますので、やってみたいプログラムを見つけて、チャレンジしてみてください!
プログラムの中から実際に体験した内容をレポートとしてまとめ、県ホームページ内で発信する「こども体験レポーター」を募集します。
応募者全員に「記者証」「記者証入れ」等をお渡しします。
提出いただいた内容を、県ホームページ「しがこども体験学校」上で紹介します。
こども体験レポーター募集 (PDF:176 KB)
体験レポーターマニュアル (PDF:303 KB)
7月27日キャンプ場イベント自然にタッチ (PDF:2 MB)
8月3日スカウトといっしょに魚をとり川であそぼう (PDF:2 MB)
令和8年5月28日(木曜日)午後に、滋賀県庁東館7階大会議室にて、子どもたちの体験活動の充実と指導者のスキルアップを図ることを目的として、「しがこども体験活動指導者研修会」を開催しました。
当日は64名に参加いただき、体験活動の指導者として気を付けたい視点について理解を深めました。詳細は、開催結果をご覧ください。
今年度2回目の研修会「しがこども体験活動実践交流会」は、令和9年2月9日(火曜日)午後に開催予定です。
5月28日開催結果 (PDF:443 KB)
意見・感想用紙 (PDF:169 KB)
指定暑熱避難施設(クーリングシェルター)は、令和6年4月1日に全面施行された改正気候変動適応法に基づき、市町村が適当な冷房設備を有する等の要件を満たす施設を誰もが利用できる暑さをしのげる施設として指定した施設のことです。
熱中症特別警戒アラートの発表期間中に、指定された指定暑熱避難施設(クーリングシェルター)を開放することとなっています。
※準備ができ次第公開します。(7月中に公開予定)
熱中症予防行動のポイント、熱中症警戒アラート・熱中症特別警戒アラートについて、熱中症の症状や応急処置など、熱中症に関する詳細情報は以下のページをご覧ください。