ここから本文です。

現在の位置 滋賀県立総合病院臨床研究センター > 研究業績 > 研究所報2005

更新日:2022年5月6日

研究所報2005

はじめに

研究プロジェクト1:遺伝子異常の解明とその臨床への応用

成体神経新生におけるNotch/RBP-J シグナルの役割の分子生物学的解析 谷垣健二

研究プロジェクト2:癌における遺伝子異常の解明とその臨床への応用

ヒト二次性白血病に見られた融合遺伝子MLL-MSFについて 逢坂光彦

ラットENU白血病系を用いたがん関連遺伝子の単離の試み 小網健市ほか

研究プロジェクト3:PETによる生体機能の画像化とその臨床応用

PET画像の機能画像化に関する研究

Correction dataがPET脳血流に及ぼす影響 岸辺喜彦ほか

PETによる脳機能画像の臨床応用に関する研究

内頸動脈閉塞性疾患における選択的神経細胞障害と境界領域梗塞との関連 山内浩ほか

PETによる心機能画像の臨床応用に関する研究

C-11酢酸 とN-11アンモニアの心筋取り込み速度定数(K*)の測定と対比 工藤崇ほか

C-11酢酸 とN-11アンモニアの肺への取り込みの比較 工藤崇ほか

PET用放射性医薬品の合成に関する研究

新規カセット式[18F]FDG自動合成装置F200の開発 加川信也ほか研究論文