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更新日:2026年9月16日

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【感染症を考える月間 メインイベント】 感染症と共に生きる社会 ~不確実な状況のなかで、どう判断し、どう伝えるか~(11月12日開催)

未来の感染症危機に、私たちはどう備え、どう行動していくべきか。

新型コロナウイルス感染症への対応は、限られた情報と不確実な状況の中で、専門家、行政、そして県民がそれぞれの立場から判断と行動を重ねてきました。
本イベントでは、経験を振り返り、異なる立場からの視点を共有し、次の感染症危機に向けて、私たちが今後どうするべきかを考えます。

日時

令和8年11月12日(木曜日) 13時00分~16時00分 (開場 12時30分)

開催場所

大津市生涯学習センター 1階ホール (収容人数 500名)

 (大津市本丸町6-50) 

【アクセス】

  • JR琵琶湖線 膳所駅下車 徒歩約20分
  • 京阪電車 石山坂本線 膳所本町駅下車 東へ徒歩約7分
  • 会場の駐車場は使用できませんので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。または、近隣の公共駐車場(有料)、またはコインパーキングをご利用ください。

GoogleMapsはこちら

対象

  • ご興味のある方
  • どなたでもご参加いただけます

プログラム

プログラム

基調講演(60分)

  • 講師
     尾身 茂 先生 (公益財団法人 結核予防会 理事長)
  • 座長
     切手 俊弘 次長 (滋賀県健康医療福祉部)

パネルディスカッション(60分)

異なる立場からの経験を共有し、次の感染症危機に向けて考えます。

  • 座長
     中野 恭幸 先生 (滋賀医科大学医学部附属病院 教授)
  • 登壇者
     尾身   茂   先生 (公益財団法人 結核予防会 理事長)
     砂川 富正 先生 (国立健康危機管理研究機構 国立感染症研究所 応用疫学研究センター長)
     大江 秀典 先生 (滋賀県立総合病院 感染管理室 室長)
     川上 寿一 先生 (滋賀県保健所長会 副会長)
     福田 正悟 先生 (ふくだ医院 院長)

申込方法

QR右記QRコード、または、しがネット受付サービス
【参加申込】感染症を考える月間 メインイベント「感染症と共に生きる社会 ~不確実な状況のなかで、どう判断し、どう伝えるか~
https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/idam2026-main-event)からお申し込みください。

申込〆切

令和8年10月30日(金曜日)

定員に達し次第、締め切ります。

お問い合わせ先

滋賀県健康医療福祉部健康危機管理課感染対策係

【E-mail】kansenkensyuu@pref.shiga.lg.jp

【 TEL 】077-528-3632 

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