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更新日:2023年11月13日

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概要と沿革

用地・建物

  面積
建物敷地 20,404平方メートル
飼料畑・採草地 217,194平方メートル
放牧地 45,500平方メートル
ふれあい広場 40,797平方メートル
宿舎跡地 12,552平方メートル
その他 82,116平方メートル
総面積 418,563平方メートル

センターの配置図です

飼養家畜

種類 頭羽数
乳用牛 71頭
肉用牛 453頭
鶏 931羽
めん羊 38頭
山羊 7頭
馬 4頭
ウサギ 7羽

(令和5年2月現在)

沿革

年月  
昭和7年4月 滋賀県種畜場を設置(野洲郡野洲町三宅)
昭和16年10月 日野町に移転
昭和22年6月 滋賀県有畜営農指導所と改称
昭和30年9月 滋賀県種畜場と改称
昭和48年4月 伊吹家畜増殖場(豚)を統合
昭和60年4月 種鶏場を統合、滋賀県畜産技術センターと改称
平成6年4月 畜産関係の機構改革にともない、滋賀県畜産技術振興センターと改称大家畜経営農家への技術指導部門を新設し、今津町に西部指導所を設置
平成12年4月 農業試験場、茶業指導所および農業大学校と再編統合滋賀県農業総合センターが発足し、その構成施設「滋賀県畜産技術振興センター」となる
平成17年4月 農業総合センターの組織改編にともない、独立機関「滋賀県畜産技術振興センター」となる
平成30年7月 キャトルステーション供用開始

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