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更新日:2019年6月13日
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平成22年度 主要研究成果
環境保全型技術
- 1.温暖化条件でのトビイロウンカ発生様相と被害発生リスクの検討(PDF:25KB)
- 2.水稲種子の温湯消毒後の保管条件がイネばか苗病のまん延に及ぼす影響(PDF:27KB)
- 3.ニカメイガ越冬幼虫に寄生する土着寄生蜂の種構成と寄生率(PDF:66KB)
高品質化技術
- 4.高温登熟性に優れる水稲新系統「滋賀73号」の育成(PDF:24KB)
- 5.滋賀県主要栽培品種および「大育2485」のイネ紋枯病耐病性評価(PDF:31KB)
- 6.「ことゆたか」を利用した白大豆餡加工技術(PDF:29KB)
- 7.黒大豆栽培ほ場における土壌乾燥による植物体ストレスの影響と潅水診断技術(PDF:35KB)
- 8.水稲育苗箱を利用した低コスト・簡易養液栽培装置による軟弱野菜の栽培技術(PDF:140KB)
- 9.水田利用における加工業務用タマネギの大玉安定生産技術(PDF:30KB)
- 10.短茎小ギクの省力栽培と一斉収穫後の開花処理技術(PDF:24KB)
- 11.軽量培土によるイチジク‘桝井ドーフィン’のポット栽培技術(PDF:29KB)
- 12.黄緑色系ブドウ‘ハニービーナス’の房型改善技術(PDF:32KB)
- 13.登熟期間の高温にも対応した水稲「コシヒカリ」の穂肥施用法(PDF:26KB)
革新的技術
14.DNA分析による本県育成系統「滋賀67号」の判別法(PDF:36KB)