子どもから知事への手紙
現在の位置 ホーム > 県政情報 > 県政への参加・意見 > 子ども県民の声ひろば > 子どもから知事への手紙 > みんなが書(か)いてくれたお手紙(てがみ)の紹介(しょうかい) > あめがふっているときもあそべるところがほしい
更新日:2026年7月6日
ここから本文です。
あめがふっているときもあそべるところがほしい
あめがふっているときもあそべるところがほしい(10歳未満)
あめがふってるときもからだをうごかしてあそべるところがほしいです。
お返事(へんじ)

おてがみありがとうございます。
あめがふっていたら、おそとであそぶことができず、おもいっきりからだをうごかすことができませんね。
あめのひなどは、「じどうかん」や、また、びわこのほうにいけば、「びわここどものくに」でもからだをうごかしてあそぶことができます。
おもいっきりからだをうごかすことはできないかもしれませんが、あめのひはあめのひのあそびをたのしんでみたらどうでしょう。
たのしいあそびがみつかるかもしれませんよ。
おてがみのおもいは、しっかりとうけとめていきます。また、どのようなことができるかもかんがえていきます。
これからもおもったことがあれば、また、おてがみください。