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更新日:2019年3月27日
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機関紙(旧衛生環境センター)
衛生と環境(旧衛生環境センター)
- 111号〜95号
No.111 2005年3月1日発行
- 「衛生と環境」の最終号によせて(PDF:38KB)
- 水質の常時自動監視(PDF:115KB)
- 琵琶湖の環境ホルモン(PDF:32KB)
- 性器クラミジア感染症(PDF:48KB)
- 黄色鞭毛藻類ウログレナ アメリカーナ(PDF:46KB)
No.110 2004年12月1日発行
No.109 2004年9月1日発行
No.108 2004年7月1日発行
- SARS(重症急性呼吸器症候群)(PDF:49KB)
- 水生生物の保全に係る水質環境基準の設定について(PDF:23KB)
- 琵琶湖における「流れ藻」の正体(PDF:46KB)
- 感染症法の改正について(PDF:23KB)
No.107 2004年3月1日発行
- 花粉および花粉症に関する調査について(PDF:127KB)
- 食品の期限表示の改正について(PDF:77KB)
- 新たな地球温暖化対策について(PDF:72KB)
- 琵琶湖では何を調べているのでしょうか?-マンガン(Mn)について-(PDF:81KB)
No.106 2003年12月1日発行
No.105 2003年9月1日発行
No.104 2003年7月1日発行
No.103 2003年3月1日発行
- 創立50周年を迎えて(PDF:93KB)
- 衛生環境センターの機能と国際協力(PDF:146KB)
- 土壌汚染対策法について(PDF:88KB)
- ミジンコはどれくらいの速さで餌を食べるのでしょう?(PDF:97KB)
- 琵琶湖では何を調べているのでしょうか?−全りんについて−(PDF:95KB)
No.102 2002年12月1日発行
No.101 2002年9月1日発行
- 新エネルギーと環境のおはなし(PDF:884KB)
- 滋賀県遊泳用プール条例等の基準が改正されました!(PDF:64KB)
- ノニルフェノール−環境ホルモン作用確認される−(PDF:67KB)
- シリーズ生きている琵琶湖(PDF:79KB)
No.100 2002年7月1日発行
- No.1002002年7月1日発行(PDF:238KB)
- 地下水の汚染
- 化学物質審査規制法改正
- 水道水が家庭に届くまで
- ハンタウイルス感染症
No.99 2002年3月1日発行
- No.992002年3月1日発行(PDF:275KB)
- 死亡状況と栄養摂取量
- 『有機スズ』って知っていますか!
- 『PFGE』って何?
- 琵琶湖では何を調べているのでしょうか?−全窒素−について
No.98 2001年12月1日発行
- No.982001年12月1日発行(PDF:167KB)
- 感染症情報センター
- 生物脱リンの話
- エネルギーと環境
- 炭疽Anthrax
No.97 2001年9月1日発行
- No.972001年9月1日発行(PDF:221KB)
- 琵琶湖水質調査船「みずすまし2世号」
- 光化学オキシダントについて
- C型肝炎−公衆衛生上の話題
- 琵琶湖で見られる藍藻−アファニゾメノン フロスアクア
No.96 2001年7月1日発行
- No.962001年7月1日発行(PDF:216KB)
- 大気汚染物質広域監視システム「AEROS」(愛称:そらまめ君)
- 「微量」を「計る」ということについて
- アレルギー物質を含む食品等に関する表示の制度化について
- ヘルパンギーナHerpangina
No.95 2001年3月1日発行
- No.952001年3月1日発行(PDF:208KB)
- 水環境における化学物質の管理
- 緑茶とカテキンの話
- 牛海綿状脳症(いわゆる狂牛病)について
- 琵琶湖では何を調べているのでしょうか−BODについて−