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情報発信拠点「ここ滋賀」通信

 情報発信拠点「ここ滋賀」に関する事をお伝えしています

 

3月号のSHIGA’S GUIDE発行

毎月15日頃に発行しているガイドブック「SHIGA’S GUIDE」。2020年3月号の配布を店頭で行っています。

3月号の特集は、「道の駅 アグリパーク竜王」駅長の清水正作さん。

桃・ぶどう・梨などの果樹栽培が盛んなフルーツの町・竜王町。地域の農家と観光客をむすぶアグリパーク竜王の取組などについて伺っています。

詳細は、ここ滋賀のホームページからご覧いただけます。

 

(2月17日)

ここ滋賀からチャレンジ事業 ~ここ滋賀 しがの陶芸展示会 開催中~

「ここ滋賀」の2階 階段室特設スペースで、現在開催中の「しがの陶芸展示会」は、いよいよ2月14日から最終の第3期展示となります。チャレンジ意欲を持ったアーティストたちの作品を鑑賞しに、ぜひ「ここ滋賀」にお立ち寄りください。

 展示期間は、令和2年2月14日(金)~2月28日(金)までです。(6名8作品)

 

(2月14日)

(第3期の展示作品)

びわ湖真珠販売会(2月20日まで)

ここ滋賀の1階マーケットでは神保真珠商店とヒコ・みづのジュエリーカレッジの産学協賛課題展示販売会を実施しています。生徒さん一人一人が、生産者さんの想いを感じ、それぞれのテーマを表現したジュエリーが並んでいます。

  開催期間:令和2年2月10日(火)~2月20日(木)まで

 

(2020年2月13日)

 

「滋賀の食材」首都圏メニューフェア<冬>実施中!!

ここ滋賀の2階「日本橋 滋乃味」を含む東京都内等17店舗で、滋賀の食材を使った特別メニューフェアを開催しています。9月の<夏>フェアに続く第2弾。滋賀ならではの“冬の食材”をテーマに、フェア参加店舗の料理人たちが、滋賀県の産地を訪問され、「滋賀の食材」の魅力をさらに引き出すメニューを作成。首都圏のこだわりの飲食店で、期間限定“特別メニュー”をぜひ、ご堪能ください!!

開催期間:令和2年2月1日(土)~2月29日(土)まで

 ※ 2月をフェア月間として、各店舗で期間を設定して展開

使用食材:滋賀ならではの食材およそ10 品目

寒さを活かしたこだわりの「忍ねぎ」、冬の伝統野菜「日野菜、赤丸かぶ」、琵琶湖ならではの冬の味覚「ヒウオ、ホンモロコ」、日本五大銘茶「朝宮茶」など

(天候等により一部品目変更となる場合があります。)

実施店舗やメニュー詳細などは、食のブランド推進課「滋賀のおいしい コレクション」HP(http://shigaquo.jp)で紹介しています(随時更新)。

写真はイメージです。

(2月7日)

 

 

 

‘’甲賀・忍ネギの丸太焼きでチキン・ペペロンチーノ”(KNOCK)
忍ねぎ(JAこうか)

信楽焼の魅力を発信!

1月25日(土)、イベント「豊年萬福塾」にて信楽焼の魅力について講演会を実施しました。

「豊年萬福塾」とは、日本橋からすぐ近くの文化情報発信型飲食店〈日本橋室町 豊年萬福〉で毎月行われている講座のことで、今回は信楽焼がテーマとなったことから、「ここ滋賀」との共催での開催となりました。

講師には 連続テレビ小説「スカーレット」で絵付け指導をされた 滋賀県立陶芸の森 前館長の川口雄司さんをお招きし、信楽焼の歴史や魅力をドラマの話も絡めながらお話しいただきました。約50名の参加者の皆さんには、「ここ滋賀」でも信楽焼を購入いただけることや、ぜひ実際に滋賀・信楽を訪問いただきたいともお伝えしました。

講演の最後には「ここ滋賀」で販売している食材を使ったお料理で、滋賀の食も味わっていただきました。

(2020年1月30日)

イチオシFood「祝宴を彩るばらの花たち」~五感で味わう匠のおもてなし~

滋賀の「イチオシ」を伝える食のイベントが1月25日(土)に2階レストラン滋乃味で開催されました。

今回は、世界が注目するばら園の代表によるばらのお話と、和ばらをコンセプトに創り出されるオリジナルメニューを、満席となった参加者の皆様にご堪能いただきました。

地域食材を取り入れた料理と美しい建築で人気の「セトレマリーナびわ湖」の小野田総料理長によるオリジナルメニューと併せて、参加者の皆様に匠のおもてなしを五感でお楽しみいただきました。

(2020年1月29日)

長浜盆梅展 in ここ滋賀

昨年に引き続き、今年も『長浜盆梅展 in ここ滋賀』を開催(1月25日(土)-26日(日))。

屋上テラスで見ごたえのある盆梅展示や、1階マーケットでのミニ盆梅の限定販売など、長浜市の新春の風物詩である「長浜盆梅展」をPR。ご来館の皆様に一足早い春の訪れを感じていただきました。

(2020年1月27日)

 

ここ滋賀からチャレンジ事業 ~ここ滋賀 『しがの陶芸展示会』を開催!~

「ここ滋賀」では、チャレンジ意欲を持った方のアート作品を展示・発表して来館者等からの意見や評価を得て、今後の作品制作への参考としていただくとともに、作品を鑑賞することで「滋賀県」を感じていただけるよう、「しがの陶芸展示会」を行っています。

スカーレットの放送に合わせて県内の作家による陶芸作品を対象として募集したところ、15名24作品の申し込みをいただきました。

1月15日(水)から、「ここ滋賀」2階 階段室特設スペースにて展示していますので、ぜひご覧ください。

 

展示期間

第1回目:令和2年1月15日(水)~1月29日(水)まで [5名8作品]

第2回目:令和2年1月30日(木)~2月13日(木)まで [4名8作品]

第3回目:令和2年2月14日(金)~2月28日(金)まで [6名8作品]

 

(1月16日)

2月号のSHIGA’S GUIDE発行

毎月15日頃に発行しているガイドブック「SHIGA’S GUIDE」。2020年2月号の配布が店頭で始まりました。

2月号の特集は、湖南市下田にある紺喜染織4代目の植西恒夫さん。

かつて、その品質の良さから全国に知れ渡った織物「正藍染(しょうあいぞめ)・近江木綿」。

昔ながらの藍染の技法などをお聞きしています。

詳細は、ここ滋賀のホームページからご覧いただけます。

 

(1月15日)

新春を彩るココクール体感フェア

1月11日(土)~13日(月・祝)までの期間中、2階滋乃味でココクールランチ(15食/日)をご堪能いただけるほか、1階マーケットでは1,000円以上(税込)お買い上げの方に「新春ココクールはじめクジ」を実施し、ココクール選定商品等をプレゼントいたします。(数量限定)

令和最初の新春は、ぜひ「ここ滋賀」にお越しください。

(1月9日)

びんてまり展 開催中!

現在、「ここ滋賀」の2階 階段室 特設スペースで「ここ滋賀 びんてまり展」を開催しています!ガラスびんの中に、びんの口よりも大きな手まりが入った不思議な工芸品“びん細工手まり”。

まるく(家庭円満)、中がよく(仲良く)見えると、新築や結婚祝いのお土産に喜ばれる縁起物です。

展示は、令和2年1月10日(金)までの期間限定です。びんてまりがもつ愛らしさや美しさを鑑賞しに、ぜひ「ここ滋賀」へお立ち寄りください!

(12月24日)

※「ここ滋賀」での販売はありません。

屋上テラスで、滋賀の風景を満喫

 「ここ滋賀」では、屋上テラスのガラス面内側に風景画像を掲出し、滋賀の魅力を発信しています!

 現在開催中の滋賀県観光キャンペーン『戦国ワンダーランド 滋賀・びわ湖』にあわせ、『歴史を巡る。』をテーマに明智光秀ゆかりの地「西教寺(宗祖大師殿唐門)」(大津市)と、天下の名城のひとつ「彦根城」(彦根市)の風景を設置しました。

 また、屋上テラスでは、「ここ滋賀」オリジナルグッズが当たるクイズイベントも実施中です! 「ここ滋賀」でのお買い物やお食事の際に、屋上テラスにお立ち寄りいただき滋賀の風景を満喫してみてはいかがでしょうか。

(12月18日)

滋賀戦国歴史セミナーを開催

12月8日(日)、ここ滋賀2階の「滋乃味」で滋賀戦国歴史セミナーを開催しました。

歴史学者・渡邊 大門氏をお招きし、「明智光秀と近江の戦国武将たち」と題した講演。

滋賀県ゆかりの戦国武将や近江の戦国史にまつわる城跡や博物館などの「オススメのスポット」を滋賀の戦国年表に沿ってお話いただきました。

参加された方々は、メモを取ったりお話にうなずいたりと熱心にお話を聞いておられました。

 (12月9日)

滋賀の冬 あったかフェアを開催中です

旬の商品を提供する月に1度のイチオシフェア。

今回は「滋賀の冬 あったかフェア」と題して、これからの季節に食べたくなるような滋賀の鍋料理のほか、土鍋や酒器など冬の食卓をあたたかく彩る品々を紹介しています。

また、滋賀県で作陶されている女性陶芸家の方々の、とっておきの作品を展示・販売を12月30日(月)まで開催しています。

 (2019年12月2日)

冬のあったかフェアの写真
冬のあったかフェアは12月7日(土)まで開催
滋賀のご当地グルメをパネルで紹介
屋上テラスでは滋賀のご当地グルメをパネルで紹介