全日本パラ・パワーリフティング大会で、守山市出身の森﨑可林(もりさきかりん)選手が優勝しました!

パラ・パワーリフティングの全日本選手権が1月30日(土)、31日(日)に千代田区立スポーツセンターにて開催され、女子67キロ級で森﨑可林(もりさきかりん)選手が優勝しました。

※↓↓大会のリザルトはこちらからご覧いただけます

 パワーリフティング連盟ホームページ

 

●森﨑可林選手について 

 1 氏名 : 森﨑可林(もりさきかりん)

 2 年齢 : 18歳(私立立命館守山高等学校3年生)

 3 出身 : 守山市

 4 主な成績等 :

  ・2017年全日本パラ・パワーリフティング選手権大会優勝

  ・インドネシア2018アジアパラ競技大会5位

  ・2020年度強化指定選手(次世代ターゲット選手)

 

●パラ・パワーリフティングとは…

 下肢障害、低身長の選手が対象で、台上にあおむけになった状態でバーベルを押し上げて重量を競うベンチプレス競技。

 1964年東京パラリンピックから正式種目となり、東京2020パラリンピックでは、男女各10階級が行われる。

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