パラ馬術 宮路 満英(みやじ みつひで)

元調教助手。リハビリのために始めた馬術でリオパラに出場

宮路 満英選手

メッセージ

滋賀県に住んで約40年。ウィンドサーフィンの琵琶湖、スキーの伊吹山大好きで、食べ物、空気が美味しい、景色がきれいな滋賀県が大好きです。今回のパラリンピックでも滋賀県の皆さんの応援が力になりました。
これからも滋賀県代表と意識を持って頑張ります。これからも応援宜しくお願いします。

プロフィール

元JRA調教助手、2005年脳出血による後遺症で右マヒ、高次脳機能障害になり、パラ馬術を目指した。幸運にもリオデジャネイロパラリンピック出場でき、今回の経験をいかし、2020年東京パラリンピックで上位入賞を目指す。

主な経歴

2016年 リオデジャネイロパラリンピック出場

出身地

鹿児島県

出身校

大阪市立生野工業高等学校

趣味

馬術

お問い合わせ
文化スポーツ部 スポーツ課
電話番号:077-528-3361
FAX番号:077-528-4841
メールアドレス:sports@pref.shiga.lg.jp
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