文字サイズ

滋賀県立琵琶湖博物館は新年1月2日から開館!2020干支展 「ねずみ!子!ネズミ!」 を開催します

 琵琶湖博物館は新年1月2日(木曜日)より開館します。そこで、新年の干支「ねずみ」に合わせて、2020年干支展「ねずみ!子!ネズミ!」を開催します。滋賀県に生息するネズミや、ネズミにちなんだ名前のついた生き物、県内のネズミにまつわる伝承や地名について紹介します。このほか、C展示室「生き物コレクション」やディスカバリールームにもネズミがたくさん展示されています。知っているようで知らない私達とネズミとの関わりについて、この機会にぜひ楽しく学んでください!

1. 期間

2020年1月2日(木曜日)~1月19日(日曜日)

2. 場所

琵琶湖博物館水族展示 アトリウム

3. 観覧料

常設展示観覧料でご覧いただけます。

4. 主な内容

● ネズミってどんなイメージ?

● ネズミと人との関わり(琵琶湖のネズミと筆との関係、三井寺の鉄鼠)

● ネズミと名前のつく生物の紹介

● 滋賀県内のネズミにまつわる地名や伝承の紹介

● 記念撮影コーナー

2020年干支展「ねずみ!子!ネズミ!」