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「令和元年台風第19号」の被災県への今後の対応について

 関西広域連合の取組として令和元年10月15日から実施した先遣隊の調査結果を踏まえ、特に甚大な被害を受けた3県(福島県、栃木県、長野県)に対し、別添関西広域連合からの資料提供のとおりカウンターパート方式により、調査・支援を実施する体制を構築することになりましたのでお知らせします。

 

 なお、先遣隊を派遣していた宮城県については、引き続き、滋賀県から職員を派遣し、保健医療活動を支援します。(令和元年1017日(木)から1130日(土)まで(宮城県と調整予定)

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