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平成30年度の消費生活相談の状況

平成30年度に県内の消費生活相談窓口に寄せられた消費生活相談の状況がまとまりました。

相談の特徴は次のとおりです。

〇高齢者の消費生活相談件数・割合とも過去10年間で最多
〇若者の消費生活相談はマルチ取引等で高い割合を示す
〇ハガキによる架空請求の相談がさらに増加
〇インターネット等で取引される情報商材のトラブルが目立つ

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