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東近江農産普及課情報誌:鋤と鍬

「鋤と鍬」とは……

東近江農業農村振興事務所農産普及課の情報誌です。平成8年に「鋤と鍬(すきとくわ)」に改名しています。

農業の基本を大切にするという意味があります。耳よりな情報を詰め込んで、管内の農業者にお届けします!

令和2年度(2020年度)

第一号

1.緑肥植物「ヘアリーベッチ」を活用した水稲栽培!

2.新規指導農業士の紹介、認定農業者制度の変更点など

3.農薬使用の注意点、本年度普及指導活動体制の紹介

令和元年度(2019年度)

第三号

1.スマート農業の導入事例

2.集落営農法人の人材育成に向けて

3.農業排水に注意、東近江青年農業者クラブの紹介

第二号

1.「みずかがみ」の生産拡大

2.中輪ギクの栽培推進/リンドウの栽培推進

3.農薬の安全使用/農業大学校生募集案内

第一号

1.台風被害対策/秋冬野菜の推進

2.環境保全型農業直接支払交付金について

3.新規認定農業士の方々/普及指導活動体制

平成30年度(2018年度)

第三号

1.30ha規模の集落営農法人の経営状況を調査しました!

2.農業生産工程管理(GAP)特集!導入メリット、事例紹介

3.獣害対策を続けるための秘訣

4.青年農業者クラブ紹介

ファームタケヤマのみなさま

第二号

1.自作可能な果樹棚による新規ブドウ栽培を推進しています!

2.「みずかがみ」特集!品種特性、安定栽培3か条、大豆跡栽培方法

3.専門家と連携した6次産業化支援/農業大学校学生募集

H30鋤と鍬第二号

第一号

1.集落の未来を考える取組を支援しています!

2.チャレンジ事業活用事例

3.仏花用短茎小ギクの栽培

4.集落営農向け「タマネギ+キャベツ」栽培

5.新たに認定された指導農業士の方々

6.H30年度の当課体制

H30鋤と鍬第一号

平成29年度(2017年度)

春号(H30年)

大切なお知らせ≪平成30年度環境保全型農業直接支払交付金≫を受けるためには、国際水準GAPの研修を受ける必要があります。研修会は随時各所で開催される予定です。

冬号

秋号

夏号

春号(H29年)

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