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健康への配慮

結露やかびを発生させないようにしましょう

通気性、換気性を確保し、調湿機能のある素材を活用しましょう。

室内の空気汚染を防ぎましょう

木材や自然素材など有害な物質をあまり含まない内装材を使いましょう。また有害な物質をあまり含まない防腐・防蟻剤、接着剤を使いましょう。

シックハウス対策の絵の画像
参考:シックハウス対策について(建築基準法H15.7改正)

シックハウスの原因となる化学物質の室内濃度を下げるため、建築物に使用する建材や換気設備に関する3つの規制が定められています。

<3つの対策>

  •  内装仕上げの制限
  • 換気設備設置の義務付け
  • 天井裏などの制限