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更新日:2026年8月7日

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令和8年熊本地震に伴う被災地への住家被害認定関係職員の派遣について

提供年月日:2026年8月7日

令和8年熊本地震の発生により、住家被害が甚大であり、早期に住家被害認定業務を終了し、罹災証明業務を実施させる必要があることから、以下のとおり、本県内の各市町から職員が派遣されますので、お知らせします。

趣旨

応急対策職員派遣制度(平成30年3月総務省が創設)による熊本県宇土市の対口支援団体(カウンターパート)として、派遣するもの。

派遣人数・派遣期間・派遣市町

派遣人数:18名

派遣期間:8月10日(月曜日)~8月31日(月曜日)

派遣割り当て

  • 第1クール 8月10日(月曜日)~8月17日(月曜日)6名
    大津市、彦根市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市各1名
  • 第2クール 8月17日(月曜日)~8月24日(月曜日)6名
    大津市、長浜市、野洲市、愛荘町各1名、東近江市2名
  • 第3クール 8月24日(月曜日)~8月31日(月曜日)6名
    大津市、長浜市、湖南市、高島市、米原市、日野町各1名

派遣先

熊本県宇土市役所

業務内容

宇土市における住家被害認定調査業務

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