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更新日:2026年8月12日
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令和8年熊本地震に伴う被災地への住家被害認定関係職員の派遣について
提供年月日:2026年8月12日
令和8年熊本地震の発生により、早期に住家被害認定業務を終了し、罹災証明業務を実施させる必要があることから、応急対策職員派遣制度(平成30年3月総務省が創設)により、8月10日から宇土市へのカウンターパート支援を実施しています。
先日8月10日付で資料提供をしました24日からの宇城市への支援につきましては、下記のとおり本県内の各市町から職員が派遣されることとなりましたので、改めてお知らせします。
宇城市派遣
派遣人数・派遣期間・派遣市町
派遣人数:6名
派遣期間:8月24日(月曜日)~8月31日(月曜日)
派遣割り当て
第3クール 8月24日(月曜日)~8月31日(月曜日)6名
大津市、長浜市、湖南市、高島市、米原市、日野町 各1名
派遣先
熊本県宇城市役所
業務内容
宇城市における住家被害認定調査業務
宇土市派遣
派遣人数・派遣期間・派遣市町
派遣人数:12名
派遣期間:8月10日(月曜日)~8月24日(月曜日)
派遣割り当て
- 第1クール 8月10日(月曜日)~8月17日(月曜日)6名
大津市、彦根市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市各1名 - 第2クール 8月17日(月曜日)~8月24日(月曜日)6名
大津市、長浜市、野洲市、愛荘町各1名、東近江市2名
派遣先
熊本県宇土市役所
業務内容
宇土市における住家被害認定調査業務