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左義長まつり

  • No.8408
  • 地域区分:東近江
  • 市町名:近江八幡市
  • 分野:祭りイベント
  • 地名(字名):宮内
  • 撮影年月日:1995年3月12日
  • 解説:湖国に春を告げる火祭りで、豊臣秀次が城下町を開いたと同時に八幡宮の祭礼として定着したといわれています。新ワラで編んだ三角錐の松明を胴体とし、赤紙やくす玉、扇などで飾った青竹をつけた左義長と若者が町内を練り歩きます。2日目には左義長は境内で順次奉火され、祭りはクライマックスを迎えます。
左義長まつり

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