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更新日:2015年6月30日

いざというときに!

いざという時のために、以下のことを心がけてください。

雨に注意 逃げ方 避難場所
土砂災害の多くは雨が引き金になって起こります。長雨や大雨で危険だと思ったら、早めに避難しましょう。
1時間に20ミリ以上、または降り始めから100ミリ以上の降雨量になったら十分な注意が必要です。
土石流はスピードが速いため、流れを背にして逃げたのでは追いつかれてしまいます。土砂の流れる方向に対して直角に逃げるようにしましょう。 日頃から家族全員で避難場所や避難場所までの道順を決めておきましょう。災害が起きた時、家族全員が一緒にいるとは限りません。そんな時でも、あらかじめ避難場所を決めておけば安心です。

 

・前兆現象

・土砂災害110番

・雨量情報表示盤

・電話応答による雨量情報サービス

・雨量情報