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ホーム > まちづくり・防災 > 河川・砂防・ダム > ダム > 河川総合開発事業とは > 滋賀県土木交通部での最初のダム事業

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更新日:2015年4月8日

滋賀県土木交通部での最初のダム事業

滋賀県土木交通部におけるダム事業は、昭和31年度に余呉川総合開発事業として始まりました。この事業は、自然湖である余呉湖に余呉川の洪水を導く水路及び放水路を設けて余呉川沿いの洪水被害の軽減を図るとともに、余呉湖の水を下流域のかんがい用水に利用しようとするもので、昭和33年度に完成しました。その後、昭和36年度に日野川ダム、昭和37年度には石田川ダムの建設に着手し、それぞれ昭和40年度及び昭和44年度に完成しました。

 

余呉湖放水路工事写真(昭和32年頃)

余呉湖放水路工事写真

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日野川ダム本体の工事中写真(昭和39年頃)

日野川ダム工事中写真

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石田川ダム取水放流設備の工事中写真(昭和43年9月頃)

石田川ダム取水放流

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