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更新日:2018年6月21日

情報発信拠点「ここ滋賀」通信

情報発信拠点「ここ滋賀」に関する事をお伝えします。

「近江の麻」展 開催中

湖東の麻イベントの様子 湖東の麻 湖東の麻2

湖東繊維工業協同組合さんによる企画催事「『近江の麻』展~麻のある暮らし~」が開催されています。

湖東地域は、琵琶湖からの湿潤な空気と鈴鹿山系からの豊富な水より、古くから麻織物の生産が盛ん。

蒸し暑い季節にあわせて、肌に心地よく涼やかな麻のシャツやワンピース、ストール、ふきん、コースターなどを展示販売され、滋賀に関連したモチーフ(えびまめ、せたしじみ、むらさき草、しずく)を模様にしたオリジナル性あふれた魅力ある商品が来館者の関心を集めており、21日まで開催されています。

(2018年6月20日)

高島市特産品 アドベリーフェア 開催中

アドベリーフェアの様子 アドベリーフェア

高島市安曇川町では、アドベリー生産協議会を中心に、「アドベリー」を原料とした特産品の開発等に取り組まれています。「ここ滋賀」では、6月11日から20日にかけて、「アドベリーフェア」を開催し、貴重なアドベリーを使った様々な魅力的な商品(サイダー、ジャム、飲むゼリー、サンドクッキー、飴、ビネガー、マドレーヌ、かりんとう、クランチチョコレートなど)を販売しています。

「アドベリー」とは、「ボイセンベリー」という日本ではほとんど栽培されていない果実を高島市安曇川町の特産品とするため、多くの方に親しまれる愛称として命名されました。アドベリーの生果実の大きさは約10g前後で、酸味と爽やかな甘さが特徴です。

(2018年6月19日)

歴史セミナー「明智光秀と近江」の2回目開催

光秀講演の様子 セミナー質疑応答の様子

2020年大河ドラマのテーマにも決まった明智光秀公に関する歴史セミナー「明智光秀と近江」の第2回目が2階レストラン「日本橋 滋乃味」で参加者27名を集め開催しました。

明智家の菩提寺である西教寺や、近年の文化財修理で坂本城の城門伝説が裏付けられた聖衆来迎寺(しょうじゅらいこうじ)などについて、県教育委員会事務局文化財保護課の井上優氏が解説。

「聖衆来迎寺の表門の保存修理の際に、櫓門の構造であったことが判明した」などの説明を、参加者らは熱心にメモしていました。

(2016年6月17日)

お灸体験教室 準備万端

お灸 案内看板

「お灸のふるさと伊吹山から、お灸の素晴らしさを一人でも多くの方に伝えたい」との想いを持つ、せんねん灸発売元のセネファ株式会社さんが「ここ滋賀」1階のイベントスペースでのお灸製品の販売と、屋上テラスでのお灸体験教室を開催いただきます。

本日は、一般的なお灸のほか、煙の出ないお灸や、火を使わないお灸を使った体験会が行われます。

(2018年6月14日)

 

 

「ここ滋賀」会員募集中

メンバーズカード

ここ滋賀メンバーズカードは、ここ滋賀1階(マーケット・SHIGA's BAR・テイクアウト)での買い物のほか、2階レストラン「日本橋 滋乃味」のランチ利用でもポイントがたまるカードです。

税抜き100円ごとに3ポイントが加算され、1,000ポイントで1,000円分の「ここ滋賀お買い物券」と引き換えが可能。お買い物券は「ここ滋賀」全館で使用いただけます。

入会の受け付けは、ここ滋賀1階レジカウンターで実施。申し込み時にメールアドレスを登録いただくと、イベント情報などのお知らせメールもお届けしております。

(2016年6月12日)

歴史セミナー「明智光秀と近江」開催

歴史セミナーの様子1 光秀セミナーの様子

2020年大河ドラマのテーマにも決まった明智光秀公の命日(6月14日)が近づいた10日、歴史セミナー「明智光秀と近江」を2階レストラン「日本橋 滋乃味」で開催しました。

セミナーには事前に申し込みのあった26人が参加。

まずは、光秀公が築いた「坂本城」について、滋賀県教育委員会事務局文化財保護課の松下浩氏による講演。その後、株式会社叶匠壽庵さんの特製和菓子と、日本茶発祥の地と言い伝えられる「日吉茶園」のお茶を味わいながら、茶話会形式により熱心な意見交換が行われました。

参加者からは「行った事のない坂本の町について詳しく聞けて良かった」「坂本の変遷が良くわかった」など好意的な感想が多く寄せられました。

(2018年6月10日)

BIWAKOビエンナーレ9月に開催

プレス会見の様子 会見の様子2

今年9月15日から近江八幡市で開催される2年に一度の地域芸術祭「BIWAKOビエンナーレ」について、NPO法人エナジーフィールドさんがプレス会見を行われました。

会見には新聞社や雑誌社など13人の記者さんらに来ていただき、出展作家さんが抱負などを語られました。

(2018年6月9日)

 

「水源の森に感謝」キャンペーン実施中

父の日セミナーの様子 説明をする主催者

   琵琶湖水源の森の保全や配慮につながる商品のストーリーを紹介し、びわ湖や水源の森に関心を持ってもらおうという企画催事「父の日は、ファザーフォレストにありがとう。」が開始されました。

 

この企画催事は、マザーレイクフォーラム運営委員会が主催されているもので、父の日を前に、琵琶湖水源の森をファザーフォレストと捉え、森林環境に配慮した商品のギフトセットなどを紹介・販売されています。

主催者のひとり、佐藤さんは「ここ滋賀に来られる方は、大なり小なり滋賀に関心をもっておられる方がほとんどなので、話しかけたときの反応が良く、商品に対する反応が良くわかる。」と話されていました。

この企画催事は、10日(日曜日)までの3日間実施されます。

 (2018年6月8日)

企画催事とは

1階での企画催事の様子 2階イベントの様子

「ここ滋賀」の特徴の一つが、滋賀の魅力を体感いただく多様な企画催事です。

企画催事は「地域のヒト、コト、モノや四季など様々な角度から滋賀を切り出して演出し、販売(マーケット)や食の体感と一体で深掘りして伝え、来館者に体感いただくこと」を目的に市町・各種団体・民間企業等の参画もいただきながら開催しているもので、10月29日の開設来、先月(5月)までに113件、延べ275日間の企画催事を開催しています。

企画催事は、1階イベントエリア、2階レストラン、屋上テラスが使用可能であり、現在、随時エントリーを募集しています。

 企画催事の募集要項・手引きダウンロード(外部サイトへリンク)

 (2018年6月7日)

「四葉のクローバー」販売

四葉のクローバー ハート&フードさんの全景

古来より幸せを呼ぶといわれる「四葉のクローバー」

近江八幡市の株式会社ハート&フードさんの四葉と近江米の販売が始まりました。4万分の1の確立とされている四葉が必ず鉢に入っているとの事。販売は、明日3日までの2日間限定での販売です。

(2018年6月2日)

6月の企画催事「イチオシFair」開催中

ここ滋賀イチオシFair全景 イチオシFair屋上テラス 一階マーケットの様子

「ここ滋賀」では滋賀の魅力を様々な角度から伝える企画催事を行っており、毎月1日~7日は、月別のテーマに基づく企画催事を実施しています。

6月の企画催事テーマは「びわ湖の恵み」。1階マーケットでは、水色を基調にびわ湖を感じていただけるよう模様替えを行い、鮒ずしや小鮎といった湖魚商品を前面に押し出して魅力をお伝えしています。

2階レストラン「日本橋 滋乃味」では期間中のみコースターのデザインを変更、屋上テラスでは大型パネルでイチオシfairをPRするなど、「ここ滋賀」全館を統一テーマで貫いた企画催事を実施しております。

(2018年6月1日)

お問い合わせ

滋賀県商工観光労働部観光交流局ここ滋賀推進室

電話番号:077-528-3748

ファックス番号:077-521-5030

メールアドレス:ff00@pref.shiga.lg.jp