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更新日:2017年10月19日

フォトレポート

平成29年(2017年)10月11日(水曜日)「しがしごと検定」スキルアップ授業を実施!

しがしごと検定スキルアップ授業    「しがしごと検定」スキルアップ授業が、10月11日(水曜日)にびわ湖大津プリンスホテルで行われました。

   「しがしごと検定」とは、県立特別支援学校高等部生徒を対象とした技能検定で、運搬陳列・商品加工・清掃メンテナンス・接客・事務補助の5種目があります。スキルアップ授業は、「しがしごと検定」を受検する生徒が、協力企業から直接指導を受けることで、就労に対する意欲や興味関心を高め、明確な目標を持って主体的に受検に向けた練習に取り組む力を育てるためのものです。 

   今回は、28名の生徒が参加し、挨拶の仕方や表情の作り方、注文の取り方からドリンクサービスまで、スタッフの指導を受けながら真剣な表情で接客に取り組んでいました。

平成29年(2017年)9月15日(金曜日)県教育委員が『守山市立守山中学校』を訪問しました

守山中学校    平成29年度6回目のふれあい教育対談として、9月15日(金曜日)、県教育委員が『守山市立守山中学校』を訪問しました。訪問テーマは「環境に配慮した新校舎の施設」です。

   訪問では、はじめに校長先生より学校の様子について説明していただき、その後、守山市教育委員会事務局の担当者から、校舎の特徴についてお聞きしました。続いて、施設見学を行った後、環境教育主任から環境学習の取組の説明があり、最後に意見交換を行いました。

    新校舎は文部科学省のスーパーエコスクールに認定され、琵琶湖がもたらす湖陸風の利用や光を最大限に採り入れる工夫など環境に配慮された建物でした。更に、守山中学校はそうしたハード面だけではなく、その校舎を生かした環境学習にも力を入れ、ソフト面でも環境に配慮する学校でした。

(詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。)

平成29年(2017年)8月31日(木曜日)「文部科学大臣賞」受賞を教育長に報告

大津高校家庭部文部科学大臣賞受賞   「第65回全国高等学校家庭クラブ研究発表大会」研究発表学校家庭クラブの部において、文部科学大臣賞を受賞した県立大津高等学校家庭クラブのみなさんが、8月31日(木曜日)、青木教育長に受賞を報告しました。

   大津高等学校家庭クラブは「SMILEプロジェクト ~未来へつなげ!ゼロ・エミッション大作戦~」という発表題目で、滋賀県唯一現存する琵琶湖の内湖に浮かぶ島状の飛び地「権座」で作付されている滋賀渡船六号という米を、有効に活用する方法を研究し、地元商店街での販売や普及活動を通して地域内資源循環を進めていくとともに環境保護や地域の活性化に向けて、白ぬか商品の研究開発に取り組みました。

   報告会では、家庭クラブのみなさんが研究発表大会で実演した寸劇を行いました。

平成29年(2017年)8月31日(木曜日)全国大会優勝を教育長に報告!

双葉中全国優勝    8月に開催された「平成29年度全国中学校体育大会 第44回全日本中学校陸上競技選手権大会」において、男子4×100mリレーで優勝した米原市立双葉中学校陸上部の選手(鍋島聡一朗・西村晟太朗・西野開・須戸遼)が、青木教育長を訪問しました。タイムは42.40秒で、これまでの中学記録を0.37秒更新し日本新記録を達成しました。

    報告会では、主将の須戸選手が、「決勝では緊張はしましたが、みなさんの応援のおかげで優勝することができて本当にうれしく思います。」と述べました。青木教育長は、「チームメイトや先生方の御指導、家族の支え、みなさんへの感謝を忘れずに、今後一層努力して、もう一段上の力をつけて、全日本・世界級の選手になってほしいと思います。」と今後への期待を述べました。

平成29年(2017年)8月29日(火曜日)高校生がミシガン州で学校生活を体験!

ミシガン派遣   平成29年度滋賀県高校生海外相互派遣事業に参加する高校生の結団式が、 8月29日(火曜日)、県庁で行われました。

   本事業は、滋賀県の高校生とミシガン州の高校生を相互に派遣し、互いの国の文化や生活等を体験することにより、国際的視野を持った青少年を育成し、本県とミシガン州との友好と親善を促進するものです。今回は、県内の高校生15名が8月30日(水曜日)から20日間、ミシガン州を訪問します。

   結団式では、県教育委員会の青木教育長が、「失敗を恐れず、積極的にいろんなことに挑戦してください。」と生徒を激励しました。また、派遣団を代表して、県立米原高等学校の真野有紗さんが「ミシガン州の方々と親善を深め、同世代の人々と意見を交換し合う中で、自らの国際感覚を磨いていきたいと思います。」と力強く、決意表明を行いました。

平成29年(2017年)8月28日(月曜日)県教育委員が『大津市立やまびこ総合支援センター』を訪問しました

やまびこ総合支援センター   平成29年度5回目のふれあい教育対談として、8月28日(月曜日)、県教育委員が『大津市立やまびこ総合支援センター』を訪問しました。訪問テーマは「やまびこ総合支援センターの役割と機能」です。

   はじめにそれぞれの担当の方から施設の概要説明をお聞きし、その後、施設見学をしました。意見交換では、乳幼児から療育を受ける意味や、保護者の悩みについて、また、乳幼児から学校へ、学校から就労への連携の大切さについて話し合いました。

詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。)

平成29年(2017年)8月22日(火曜日)県教育委員が『にじの家サロンこども食堂&寺子屋』を訪問しました

こども食堂   平成29年度4回目のふれあい教育対談として、8月22日(火曜日)、県教育委員が『にじの家サロンこども食堂&寺子屋』を訪問しました。訪問テーマは「地域における子どもたちの『居場所』づくり」です。

   はじめに担当の方から取組の概要説明をお聞きしました。その後、子どもたちの活動の様子を見学し、昼食は子どもたちと一緒にカレーをいただきました。最後に、こども食堂での課題や今後のあり方などについて、意見交流を行いました。アットホームな雰囲気の中、子どもたちは笑顔で過ごし、お世話をされている地域やボランティアの方との絆を感じる、素晴らしい『居場所』となっていました。

詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。)

平成29年(2017年)8月9日(水曜日)「第28回国際生物学オリンピック」銀メダル獲得を教育長に報告

生物学オリンピック   「第28回国際生物学オリンピック(2017年イギリス大会)」において、日本代表として銀メダルを獲得した県立膳所高等学校3年の佐藤源気さんが、8月9日(水曜日)、青木教育長に大会結果を報告しました。

   「国際生物学オリンピック(IBO)」は、1990年に現在のチェコ共和国のオロモウツで第1回大会が開催された、生物学に関心を持つ高校生等を対象としたコンテストです。今大会には、64か国・地域から241名の生徒が参加し、日本からも全国3,469名の受験者から三次にわたる試験を経て選ばれた4人の高校生が参加しました。

   青木教育長が「生物のどういったところに興味を持ったのですか。」と質問すると、佐藤さんは「他の自然科学と比べて、複雑な研究をしているような感じがしますが、実は、基本的な化学や物理等の現象が合わさってできていて、統一性のようなものが見えてくることがおもしろいです。」と答えていました。

平成29年(2017年)8月3日(木曜日)がんばれ 彦根東高等学校!

甲子園激励会   第99回全国高等学校野球選手権大会を前に、滋賀県代表として4年ぶり2回目の出場となる県立彦根東高等学校の激励会が、8月3日(木曜日)県庁で行われました。激励会には、選手や監督など22人が参加しました。

   三日月大造知事から、「赤鬼魂でがんばってください。県民みんなで応援しています。」と激励の言葉を受けると、主将の松井拓真選手が「敗退していった50チームの思いを背負い、滋賀県代表として、初の全国制覇、優勝旗をこの滋賀県に持って帰ってこられるよう一戦一戦戦ってまいります。」と力強く誓いの言葉を述べました。

平成29年(2017年)7月24日(月曜日)「集え伊達の地に 創造の短冊に思いをのせて」滋賀県代表がみやぎ総文へ!

高文祭壮行会   第41回全国高等学校総合文化祭(みやぎ総文2017)に参加する生徒の壮行会が、 7月24日(月曜日)、滋賀県庁で行われました。

   「みやぎ総文2017」は、7月31日(月曜日)から8月4日(金曜日)までの5日間、宮城県内において開催されます。本県からは、20の部門に、県内予選や選考会などで推薦された346名の生徒が出場・出品します。

   壮行会では、県の青木教育長が「全国から参加をされる高校生と積極的に交流をして、これからの滋賀の文化芸術のさらなる発展のために、みなさん方が次代のリーダーとなれるよう一回り大きくなって帰って来ていただきたい。」と激励しました。続いて、写真部門に出場する八日市高等学校の太田達也さんが「みやぎ総文2017では、一層交流の輪を広げ、実り豊かな成果があげられるよう頑張ってまいります。」と誓いのことばを述べ、各部門の代表生徒が、参加に向けての抱負を語りました。

平成29年(2017年)7月20日(木曜日)県立高校生20名がイギリスへ!

高校生海外派遣プログラム結団式   平成29年度高校生海外体験プログラムに参加する高校生の結団式が、 7月20日(木曜日)、大津合同庁舎で行われました。

   このプログラムは、海外生活体験や語学学校での研修を通して、豊かな語学力・コミュニケーション能力、異文化理解の精神等を身につけた、国際的に活躍できるグローバル人材の育成を目的としています。県立高等学校の生徒20名が、7月22日(土曜日)から8月4日(金曜日)までの14日間、イギリスのデボン州に派遣されます。

   結団式では、県立虎姫高等学校の千田幸穂さんが「各国からの留学生、ホストファミリーと交流する中で、これまで学んできた自分の英語の力をためし、更に高めたいと考えています。そして多くの方々との親善を深め意見を交換し合う中で自らの国際感覚を磨きたいと思います。」と力強く、決意表明を行いました。

平成29年(2017年)7月19日(水曜日)県教育委員が『みなみっこひろば』を訪問しました。

ふれあい対談みなみっこひろば   平成29年度3回目のふれあい教育対談として、7月19日(水曜日)、県教育委員が『みなみっこひろば』(大津市立瀬田南幼稚園・瀬田南保育園)を訪問しました。訪問テーマは「幼・保一体化施設の取組と現状」です。

   子どもたちの活動の様子を参観し、その後、両園長先生から園での取組等について説明を聞きました。幼稚園と保育園が1つの施設の中に共存する『みなみっこひろば』では、園長先生はじめ、幼稚園・保育園の先生方が、互いの良さを生かせるように話合いや様々な工夫をしておられ、こうした環境の中で、子どもたちは、のびのびと園の区別なく共に成長されていると感じました。

詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。

平成29年7月12日(水曜日)「繋がる絆 魅せよう僕らの若き力」全国高校総体での健闘を誓う!

高校総体結団式   平成29年度全国高等学校総合体育大会に参加する滋賀県選手団の結団式が、 7月12日(水曜日)、大津市民会館で行われました。

   大会は、山形県、宮城県、福島県などで行われる「南東北総体」で、7月28日(金曜日)に、山形県総合運動公園総合体育館で総合開会式が行われます。本県からは選手454名、役員・監督・コーチ等121名の総勢575名(出場選手が決まっていない水泳競技を除く)が参加します。

   結団式では、岩谷教育次長から比叡山高等学校女子ソフトボール部の梶井誇子選手に団旗が渡されました。続いて、栗東高等学校体操部の細田真弘選手が「先生・コーチ・家族への感謝の気持ちを忘れずに、これまで共に切磋琢磨した仲間と南東北のちで最高のパフォーマンスを発揮することを誓います。」と力強く選手宣誓を行いました。

平成29年7月9日(日曜日)夏の高校野球滋賀大会開幕!

高校野球開会式   第99回全国高等学校野球選手権滋賀大会が7月9日(日曜日)開幕し、開会式が大津市の皇子山球場で行われました。

   開会式では、選手たちが堂々と入場行進を行い、甲南高等学校の酒井郁人主将が「9人そろってグランドに立てる喜びをかみしめ、私たち選手の笑顔が、ベンチ、スタンド、学校、地域を盛り上げ、湖国滋賀を熱い夏にします。」と力強く選手宣誓を行いました。

   今大会には56校51チームが参加し、甲子園出場を目指して皇子山球場、県立彦根球場(彦根市)の両球場で熱戦が繰り広げられます。決勝戦は7月26日(水曜日)に行われる予定です。

平成29年6月28日(水曜日)高校野球滋賀大会組合せ決定!

高校野球抽選会   第99回全国高等学校野球選手権滋賀大会の組合せ抽選会が、6月28日(水曜日)、栗東市の栗東芸術文化会館さきらで行われ、56校51チームの対戦カードが決まりました。選手宣誓は抽選の結果、甲南高校の酒井郁人主将に決まりました。

   大会は7月9日(日曜日)に皇子山球場で開幕し、2日目からは、県立彦根球場との2会場で試合が行われ、7月26日(水曜日)に優勝校が決定する予定です。また、第62回全国高等学校軟式野球選手権滋賀大会の組合せ抽選会も同時に行われ、3校の対戦カードが決まりました。大会は7月22日(土曜日)、23日(日曜日)に湖東スタジアムで行われます。高校球児たちの熱戦が期待されます。 

平成29年6月12日(月曜日)県教育委員が甲南高等学校・甲南高等養護学校を訪問しました。

ふれあい教育対談甲南高校   平成29年度2回目のふれあい教育対談として、6月12日(月曜日)、県教育委員が滋賀県立甲南高等学校・甲南高等養護学校を訪問しました。訪問テーマは「地域に根ざした総合学科と高等養護学校」です。

   総合学科である甲南高等学校は、「生物と環境」「バイオとかがく」「福祉と保育」「食と健康」の4つの系列があり、それぞれが特色ある内容で、どの系列も地域と連携した取組をされていました。

   甲南高等養護学校では、高等学校と併設されていることを生かし、生徒同士の交流や、教員の連携、施設の供用により、生徒が卒業後、社会で働き続ける力を付けることを目標に授業等に取り組んでおられました。

詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。)

平成29年6月2日(金曜日)県教育委員が大津市立葛川小・中学校を訪問しました。

ふれあい葛川小中学校

   今年度1回目のふれあい教育対談として、6月2日(金曜日)、県教育委員が大津市立葛川小・中学校を訪問しました。訪問テーマは「子どもが主体的に学び合うための小中一貫教育~地域の特性と少人数の良さを生かした取組~」です。

   この日は、小学校、中学校のすべてのクラスの授業と小学校全校児童で行う朗読会を参観しました。その後、代表児童、生徒から学校の行事等の取組の説明を聞き、続いて、職員の方々と意見交換を行いました。

   (詳しくは、ふれあい教育対談のページをご覧ください。)

平成29年5月29日(月曜日)びわ湖ホール  音楽会へ出かけよう!

hall   「びわ湖ホール 音楽会へ出かけよう!」ホールの子事業が、5月29日(月曜日)~6月2日(金曜日)に行われ、5日間10公演で121校、8,300人を超える県内小学校、特別支援学校等の子どもたちが参加しました。

   初めは、大編成のオーケストラによる本格的な演奏に圧倒されていた子どもたちも、大きなスクリーンを用いた楽器や曲の紹介、子どもたちにも聴き馴染みのある名曲や「琵琶湖周航の歌」などの演奏により、舞台芸術の世界に魅了されていました。後半では、「翼をください」を子どもたちもびわ湖ホール声楽アンサンブルと一緒に歌い、ホールが大合唱に包まれました。

平成29年5月18日(木曜日)中学生、日ごろの部活動の練習成果を発揮する!

春季総体   平成29年度第54回滋賀県中学校春季総合体育大会が5月18日(木曜日)、19日(金曜日)に大津市の皇子山総合運動公園陸上競技場他、県内80会場で行われました。

   大会には107校、16,450名の選手が参加し、19競技(20種目)が行われました。天候にも恵まれ、皇子山総合運動公園陸上競技場では、トラック競技の1500m、4×100mRやフィールド競技の走高跳、砲丸投等の競技が行われ、選手たちは強い日差しを浴びながらも、日ごろの練習の成果を精一杯発揮していました。またスタンドからは、チームメイトや保護者からの大歓声が沸き起こっていました。

 平成29年4月25日(火曜日)現在の学習船「うみのこ」での最後の出航式が行われました。

syukkoushiki   彦根港に停泊中の学習船「うみのこ」において、4月25日(火曜日)、平成29年度「湖の子」出航式が行われました。

   式では、びわ湖フローティングスクール所長、滋賀県教育委員会教育長から挨拶、彦根市教育委員会教育長から激励の言葉がありました。青木県教育長は、「52万人をこえる児童の皆さんが乗船した、この「うみのこ」での航海は今年度が最後になります。明日船を下りるとき、長い間ご苦労さまと声をかけてください。」と述べました。続いて、代表の児童が「琵琶湖の魚についての疑問がたくさんあるので、少しでも答えが見つかるよう頑張りたいです。他の小学校の皆さんと、仲良くしたいと思っています。」と話し、児童学習航海を支えていただく鈴木船長、食堂の小西店長、青木県教育長に花束の贈呈が行われました。

   今年度第1回児童学習航海の乗船校は彦根市立城西小学校、城北小学校、亀山小学校の3校で、多くの保護者や関係者らに見送られながら2日間の航海へと出発しました。今年度は、2月下旬まで96回の児童学習航海を予定しています。 

平成29年4月7日(金曜日)平成29年度滋賀県教育行政重点施策説明会

平成29年度滋賀県教育行政重点施策説明会

   滋賀県の教育行政を推進するにあたり、各市町の教育委員を対象とした平成29年度の教育行政重点施策の説明会を、4月7日に県庁で開催しました。

   はじめに、青木洋県教育長が新学習指導要領に向けての取組、いじめに関する問題への対応、学校現場の働き方改革に向けた取組の3点を重点に挙げ、「市町教育委員会をはじめ、保護者、地域、関係機関や各団体の皆様と連携をして、県教育の推進にしっかりと取り組んでいきたい。」と挨拶をしました。後半は、研修会として、高島市・東近江市・日野町の各教育委員会より、各市町の取組を紹介していただきました。

平成29年4月3日(月曜日)平成29年度滋賀県立学校新規採用教職員辞令交付式

新規採用辞令交付式   今年度新たに県立学校に採用された教職員への辞令交付式が、4月3日(月曜日)、県庁で行われました。

   新規採用教職員の代表として、米原高等学校の西本千晃教諭が青木教育長から辞令を受け取り、甲良養護学校の塚本葵教諭が力強く宣誓書を朗読しました。その後、青木教育長が「教育公務員としての自覚を持つこと、自らが周囲の良き手本になること、自らが学び続ける姿勢を持つことを意識してほしい。」と訓話を行いました。新規採用教職員120名は、教職員としての自覚と責任を胸に、教育に携わる決意を新たにしました。  

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