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ホーム > 滋賀県教育委員会 > フォトレポートバックナンバー(平成23年度)

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更新日:2014年1月23日

フォトレポートバックナンバー(平成23年度)

平成24年3月9日(金曜日) 

中学生ボランティア文化財保護サポーター事業参加証明書交付式

   昨年7月から10月にかけて、史跡近江国庁跡歴史公園等を対象に、平成23年度中学生ボランティア文化財保護サポーター事業を実施しました。

    3月9日(金曜日)に末松教育長からこの事業に参加した6名の中学生に、文化財保護活動への感謝の意を込めてボランティア活動参加証明書が交付されました。

   出席した中学生は「これからも身近な地域の文化財を大切にしていきたい。」と感想を述べました。

 

 

平成24年2月28日(火曜日) 

「湖の子」終航式

    2月28日(火曜日)に甲賀市立土山、大野、山内、鮎河、甲南中部、伴谷東小学校の5年生のみなさんが乗船した「うみのこ」で、平成23年度「湖の子」終航式が行われました。

    びわ湖の素晴らしさを学んだ、今年度94回の学習航海を終了するにあたり、学習船「うみのこ」でお世話になった方々に感謝するとともに、これからの安全な航海をみんなで祈念しました。

 

 

 

平成24年2月26日(日曜日)

びわ湖レイクサイドマラソン

  2月26日(日曜日)、「第3回びわ湖レイクサイドマラソン」が小雪舞う中、開催されました。

  嘉田知事と末松教育長の出発合図で、大津港、なぎさ公園をスタートに、サンシャインビーチ、近江大橋、矢橋帰帆島、さざなみ街道、烏丸半島港前までの15km、12kmのコースを1305名の選手が、びわ湖岸を力走しました。

 

 

 

 

平成24年2月13日(月曜日)

滋賀県スポーツ顕彰表彰式

   2月13日(月曜日)に、県庁で、「平成23年度滋賀県スポーツ顕彰表彰式」が行われました。地域または職域におけるスポーツ、レクリエーションの普及、発展に永年貢献し、地域スポーツの振興に顕著な功績をあげたスポーツ関係者およびスポーツ優良団体、ならびにスポーツ大会において優秀な成績をあげた方々が表彰されました。

   今年度は生涯スポーツ功労者10名、生涯スポーツ優良団体7団体が知事表彰を、スポーツ大会成績優秀者・個人17名と4団体が教育長表彰を受けられました。

 

 

 平成24年2月10日(金曜日)

教育長と語る会

   2月10日(金曜日)に県庁で、県の「外国語教育プロモート事業」の対象となっている大津市、高島市、東近江市、日野町、竜王町の各市町教育委員会担当者5名と事業実践校の小中学校の先生5名の計10名にお集まりいただき、「教育長と語るつどい」を実施しました。

   各市町での今年度の外国語教育の取組や成果、課題、来年度に向けて、小中の連携のあり方、指導方法の工夫点などを語り合い、末松教育長からは、この取組を県内にどんどん広げていってほしいと、言葉がありました。

 

 

平成24年2月3日(金曜日)  

学校体育研究発表会

    2月3日(金曜日)に県庁で「第50回滋賀県学校体育研究発表大会」を開催しました。県内の小、中学校教員、県立学校教員、市町教育委員会関係者が参加し、体育、保健体育研究部会および各校の研究成果が発表されるとともに、日頃の体育指導についての研究協議、順天堂大学の今関豊一氏「豊かなスポーツライフの実現をめざす体育学習のあり方」の講演が行われ、参加者は体育指導の充実に向けて研修を積みました。

 

 

 

 

平成24年1月19日(木曜日)  

  外国語プロモート事業

   県の「外国語教育プロモート事業」を受け、日野町では、「言葉で伝え合う楽しさを実感できる外国語活動」を展開しています。

    1月19日(木曜日)に日野小学校5,6年生、日野中学校1年生の授業研究会に県下の教職員が集まり、研修を積みました。

  

 

 

 

平成24年1月6日(金曜日) 

いじめ対策委員会議

    1月6日(金曜日)に県庁で、今年度、第2回目の「いじめ対策チーム委員会議」が小中高生の子ども委員4名と学校関係者、保護者の委員10名で開催されました。

    「子どもにとって居心地のよい学校づくり」のテーマのもと、子ども委員からは学校のの取組や行事をどんどん地域に発信し、学校と地域が連携して、いじめを見逃さないことが大事であるとの意見がでるなど、活発な議論が展開されました。

 

 

 

平成24年1月4日(水曜日)

 

教育長年頭挨拶

   平成24年の仕事始めにあたり、末松教育長から、「学校、家庭、企業、地域が互いに連携して、社会を生き抜く力を養成し、次世代の人材育成に努めてほしい」と職員への訓辞があり、新年がスタートしました。

 

 

 

 

 

平成23年12月19日(月曜日)

嘉田知事瀬田工業高校訪問

    「おじゃまします!知事です」で12月19日に嘉田知事が瀬田工業高等学校自動車部を訪問しました。自動車部では、「電気自動車製作プロジェクト」に取り組み、何回もの失敗を重ね、電気自動車を作りあげたこと、CO2排出による環境問題、今後の電気自動車とガソリンエンジンによる自動車の共存について等、活発な意見交換が行われました。

 

 

 

 

平成23年12月6日(火曜日)

WBC世界バンタム級王者山中慎介選手表彰式

    「WBC世界バンタム級王座決定戦」において勝利し、滋賀県出身のボクサーで初の世界王者となった湖南市出身の山中慎介(やまなか しんすけ)選手に対し、その功績を讃え、この度、嘉田知事から「滋賀県プロスポーツ特別賞」が贈られました。

   山中選手は「これからもプレッシャーを力にして頑張ります」と力強い意気込みを語られました。今後の更なる活躍に期待します。

 

 

 

平成23年11月28日(月曜日)

河本財団図書の寄贈

    滋賀県内の小・中・高等学校、特別支援学校(411校)に財団法人河本文教福祉振興会の吉田理事長から、合計6,267冊の図書が寄贈されることになり、11月28日(月曜日)に教育長室で、目録の贈呈式が行われました。

    昭和56年から寄贈は続いており、末松教育長は、「今、各学校では子ども達の読書活動に力を入れており、どんどん活用させていただきます。」と謝辞を述べました。

 

 

 

平成23年11月19日(土曜日)

高等学校近畿文化祭

   11月19日(土曜日)に近畿を中心とした2府8県の高校生による文化の祭典「第31回近畿高等学校総合文化祭」の開会式がびわ湖ホールで盛大に開催されました。

   今回のテーマは 『母なる湖(うみ)の風に乗り つなげよう 文化を愛する心と心』です。11月27日まで「近畿は一つ」の合い言葉のもと、滋賀県内各地で、近畿各府県の高校生による芸術文化活動の総合的な発表会を実施し、生徒相互の交流と研さんを深めました。

  

 

平成23年11月10日(木曜日)

お米の出発式

    今年度、「たんぼのこ体験事業」に取り組む県内57校の小学生が、東日本大震災の被災地の福島県の小学校へ、自分たちが育てたお米、約2,400キログラムを届けることになりました。

    11月10日(木曜日)に、今回の取り組みを提案された長浜市立速水小学校5年生36名の皆さんの出席のもと県庁玄関でお米の出発式が行われ、福島の友達を思う気持ちを乗せた「きずな米」が福島県に向けて出発しました。

 

 

 

平成23年11月9日(水曜日)

滋賀教育の日2011

   11月9日(水曜日)に県庁で、「滋賀 教育の日」2011フォーラムが開催されました。

教育功労者表彰、児童生徒芸術文化表彰の表彰式・発表の後、神戸市教育委員会スーパーアドバイザー(NPO神戸の絆2005理事)の大濱義弘さんから「防災教育を考える~大震災の教訓から学ぶ~」と題して、阪神淡路大震災の経験をもとに、今我々が防災について日々意識していなくてはいけない事などをご講演いただき、参加者は熱心に聞き入っておられました。

 

 

 

 平成23年10月29日(土曜日)30日(日曜日)

  滋賀県人権教育研究大会

    第55回滋賀県人権教育研究大会(長浜大会)が10月29日(土曜日)、30日(日曜日)の2日間にわたり開催されました。

    29日は滋賀県立文化産業交流会館で全体会が、30日は木之本中学校、高月小学校、長浜市役所高月支所、伊香高等学校、木之本スティックホールでそれぞれ分科会が行われ、2日間で延べ3,476人が参加されました。各会場では熱心な議論が展開されていました。

 

 

平成23年10月13日(木曜日)

学校保健研究大会

   10月13日(木曜日)に栗東芸術文化会館「さきら」で滋賀県学校保健研究大会が「たくましいからだと豊かな心」をテーマに開催されました。

    学校歯科保健優良校、学校環境衛生コンクール優良校、学校保健功労者の表彰式の後、シンポジウム、実践発表、大阪大学大学院の小野田教授の記念講演があり、230名の参加者は健康、安全について熱心に聞き入っておられました。

 

 

  

平成23年10月3日(月曜日)

 

全国スポレク祭滋賀県選手団激励式

    10月3日(月曜日)に滋賀県厚生会館で、第24回全国スポーツ・レクリエーション祭“スホ゜レクエコとちぎ2011”に出場する滋賀県選手団の激励式が開催されました。11月5日(土曜日)から4日間、栃木県内で開催され、本県からは全18種目に170名の選手団が参加します。

    「誰もがスポーツに親しみ、交流を深める生涯スポーツの祭典」にふさわしく、出場選手の平均年齢は56歳です。滋賀県選手の皆さんの栃木での活躍が期待されます。

 

 

 

平成23年9月15日(木曜日) 

 国体結団式

    10月1日(土曜日)から10月11日(火曜日)までの11日間、山口県内各地で第66回国民体育大会「おいでませ!山口国体」が開催されます。大会に先立ち、選手団結団・壮行式が9月15日に大津市のピアザ淡海で行われました。

    滋賀県選手団は河本英典滋賀県体育協会会長を団長に、役員19名、監督46名、選手319名の総勢384名です。山口の地で滋賀県選手団の活躍が期待されます。

 

 

  

平成23年8月24日(水曜日)

高校生留学生教育長訪問

    8月24日水曜日に(財)エイ・エフ・エス日本協会滋賀支部が受け入れている高校留学生が教育長を訪問されました。

    右から、ユッシ ワルッテリ ワッリさん(フィンランド)が近江兄弟社高校で、 ヨナタン ブラント イェンセンさん(デンマーク)が彦根総合高校で、ニコラス サムナー モンターナロさん(アメリカ)が国際情報高校で、それぞれ一年間、または半年間、ホームステイをしながら、各高校で日本語や日本文化について学ばれます。

 

 

平成23年8月18日(木曜日)~8月25日(木曜日)

全国中学校体育大会滋賀開催

    8月18日から、全国中学校体育大会が近畿ブロックではじまり、全国の厳しい予選を勝ち抜いた代表選手たちが、日本一を目指し、熱戦を繰り広げています。本県チーム・選手の活躍が大いに期待されます。

    滋賀県では、バスケットボール・サッカー・バドミントンの3競技が実施されます。

 

 

 

 

平成23年8月3日(水曜日)

なでしこジャパン望月コーチ滋賀県スポーツ特別賞表彰式

    「女子W杯ドイツ2011」において初優勝した、サッカー日本女子代表「なでしこジャパン」のコーチで滋賀県出身、びわこ成蹊スポーツ大学准教授の望月聡(もちづきさとる)氏に滋賀県スポーツ特別賞が贈られました。

    最後まであきらめなかった選手をたたえるとともに、来年のロンドンオリンピックでも金メダルをめざしたいと抱負を語られました。

 

 

 

平成23年7月28日(木曜日)

高校野球滋賀大会八幡商業高校優勝

   全国高校野球選手権滋賀大会は28日、皇子山球場で決勝戦が行われ、八幡商業高校が5回6点を奪う猛攻の逆転で、粘る北大津高校を6-4で下し、5年ぶり7回目の甲子園出場の夢を勝ち取りました。

    全国大会は甲子園球場で8月6日(土曜日)から開幕します。滋賀県勢54校の代表として、活躍が期待されます。

 

 

 

平成23年7月12日(火曜日)

 

インターハイ結団式

    7月28日から北東北4県で開幕する全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場する県選手団の結団式が12日に大津市民会館で行われました。442名の選手を代表して八日市南高校カヌー部女子主将、寺田彩香さんが「日ごろの練習の成果を発揮し、正々堂々と競技します。」と力強く宣誓されました。

   県大会、近畿大会を勝ち抜いた代表の選手の皆さんの活躍が期待されます。

 

 

 

平成23年6月30日(木曜日)

高校野球抽選会

    6月30日(木曜日)に第93回全国高校野球選手権滋賀大会および第56回全国高等学校軟式野球選手権滋賀大会の組み合わせ抽選会が開催されました。

   「がんばろう!日本」の合言葉のもと、7月14日(木曜日)に皇子山球場で開会式が行われた後、彦根工業高校VS水口高校戦で開幕することになりました。54校が甲子園めざしての熱い戦いを繰り広げます。

 

 

 

平成23年6月22日(水曜日)

滋賀県民俗行事まるごと調査員isyokusiki

   県教育委員会では県内在住の25名の方に、滋賀の各地で民俗文化財調査を行っていただく「滋賀県民俗行事まるごと調査員」を委嘱しており、6月22日(水曜日)に委嘱式を行いました。委嘱式の後、滋賀県立琵琶湖博物館の篠原徹館長に「滋賀県の植生と暮らしの民俗・歴史」と題して講演を行っていただきました。

 

 

 

 

  

平成23年6月20日(月曜日)

 

FBC滋賀県春花壇表彰式

   6月20日(月曜日)に学校花壇のできばえを審査する「フラワー・ブラボー・コンクール(FBC)」の春花壇の表彰式が行われました。コンクールには小学校71校、中学校15校、特別支援学校1校の計87校が参加し、甲賀市立佐山小学校が大賞を受賞されました。

    「佐山の希望」をテーマに花壇のデザインを考えた6年生の三日月鈴さんと指導くださった平尾先生は、「最高の賞に選ばれて、うれしいです。」と笑顔で喜びを語っておられました。

 

 

 

平成23年6月13日(月曜日)

経済団体連合会に対する求人確保の要請

    高校生の就職を取り巻く環境は、東日本大震災の影響などにより、厳しい状況が予想される中、6月13日(月曜日)に末松教育長が、滋賀経済団体連合会を訪れ、来春の高等学校卒業予定者の採用枠の確保、拡大を要請しました。

 

 

 

 

平成23年6月3日(金曜日)

 

しが生涯スクエア視聴覚教材利用5,000本達成

    生涯学習課では、6月3日(金曜日)県庁新館2階の「しが生涯学習スクエア」において、「しが生涯学習スクエア」視聴覚教材利用5,000本記念セレモニーを行い、キャッフィーと一緒に節目をお祝いしました。

    5,000本目にあたる教材を借りられた川那部光子さんは、「地域の子どもたちにフィルムのもつ温かな映像を見せてあげたい。」と笑顔で話しておられました。

 

 

 

平成23年5月29日(日曜日)~6月18日(土曜日)

 

PTA子育て学習研修会

   5月29日(日曜日)から、PTA役員等を対象に「PTA子育て学習講習会」がスタートしました。「家庭教育学習資料」を活用し、学級や学年懇談会などの進行役を養成するもので、6月18日(土曜日)までの期間に、近江八幡市、甲賀市、大津市、米原市、高島市の県内5会場で開催されます。

   参加者はグループワークで、積極的に意見交換をされ、学習を深められています。

 

 

 

 

平成23年5月19日(木曜日)

子育て学習講習会

  5月19日(木曜日)に県庁で、県内の小学校教員、市町教育委員会関係者230人が参加した「小学校体育教科主任研修会」が開催されました。、滋賀大学の辻延浩教授の「げんきな湖っ子Part2・体育のたから箱」DVD版指導書の解説の後、甲賀市立伴谷東小学校、草津市立山田小学校、大津市立富士見小学校の体育の授業や全校での取組などの事例発表があり、参加者の皆さんは子どもの体力向上に向けて、熱心に聞き入っておられました。

 

 

 

平成23年5月16日(月曜日)

 

フジノ食品株式会社「うみのこ」建造費寄附金贈呈式

    5月16日(月曜日)に、フジノ食品株式会社代表取締役社長、藤野潔様から、「地元の湖国・滋賀の子ども達が健やかに育ってほしい」と、びわ湖フローティングスクール「うみのこ」建造に向けて200万円を御寄附いただきました。

 

 

 

 

 

平成23年5月4日(水曜日)

 

安土考古博物館写生大会

   5月4日に安土城考古博物館で「近江風土記の丘を描こう!親子写生大会」が開催されました。

   すがすがしい晴天に恵まれ、参加者は「近江風土記の丘」の豊かな自然や文化財を写生し、家族で会話が弾む、楽しく充実した一日を過ごされました。

 

 

 

平成23年4月21日(木曜日)

 

うみのこ出航式

    4月21日(木曜日)に、長浜港に停泊した学習船「うみのこ」船内で、平成23年度「湖の子」出航式が行われました。

    この出航式には長浜市内の虎姫小学校、小谷小学校、速水小学校、朝日小学校 の5年生児童が参加し、その後、快晴のもと、多くの方々に見送られ、「うみのこ」に乗船した子どもたちは「いってきます。」のあいさつとともに元気に出航しました。

   今年度は1泊2日の児童学習航海が94回予定されています。

  

 

平成23年4月12日(火曜日)

教育行政重点施策説明会

    滋賀県教育行政の推進にあたり、市町教育委員を対象に平成23年度の教育行政の基本目標、重点施策等の説明会を開催しました。

    説明会の後、文部科学省調査官藤田晃之氏の「発達段階に応じたキャリア教育の推進について」の講演があり、参加者はキャリア教育の意義等について改めて認識を深めておられました。

 

 

 

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滋賀県教育委員会事務局教育総務課 

電話番号:077-528-4510

ファックス番号:077-528-4950

メールアドレス:edu@pref.shiga.lg.jp