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ホーム > 県政情報 > 広報 > 県政eしんぶん(報道資料) > 2018年2月16日号 > 滋賀県立琵琶湖博物館 環境ほっとカフェ『外来種対応の考え方』 を開催します

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県政eしんぶん報道資料

公開日:2018年2月16日

滋賀県立琵琶湖博物館 環境ほっとカフェ『外来種対応の考え方』 を開催します

琵琶湖博物館環境学習センターでは、環境活動者や環境学習活動に関わる人が連携を深めるとともに、取組を発展させることを目的として、環境ほっとカフェを開催しています。

平成30年4月1日より、「ガー科(ガーパイクの仲間)全種」が国の特定外来生物に指定され、規制対象となります。特定外来生物としてはオオクチバスやブルーギルがよく知られていますが、その他にも、琵琶湖の周辺や身近なところに特定外来生物が生息しています。

今回は、琵琶湖周辺の外来生物の現状を知るとともに、「ふるさと滋賀の野生動植物との共生に関する条例」などについて学びます。

 

日時

平成30年3月25日(日曜日) 14時30分~15時50分

会場

琵琶湖博物館 実習室2 (草津市下物町1091)

内容

講演

『外来種対応の考え方~厄介な生きものはルールも厄介?~』

講師 : 中井克樹 氏(琵琶湖博物館 専門学芸員)

お問い合わせ

滋賀県立琵琶湖博物館 

電話番号:077-568-4811

ファックス番号:077-568-4850

メールアドレス:info@biwahaku.jp