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ホーム > 県政情報 > 県の概要 > 組織案内 > 新駅問題・特定プロジェクト対策室

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更新日:2017年3月30日

新駅問題・特定プロジェクト対策室

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最新情報

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仕事と役割

新駅問題・特定プロジェクト対策室では、以下の業務を行っています。
・新幹線新駅問題に係る対策に関する検討および調整に関すること。
・特定プロジェクトに関すること。(米原駅東口、竜王岡屋地区の利活用に関することなど)

 

新幹線新駅問題について

後継プラン区域の工場用地情報について

  新幹線新駅跡地周辺の後継プラン区域(栗東市上鈎・下鈎・手原・蜂屋地先)の工場用地情報の詳細はこちらの滋賀企業立地ガイドをご覧ください。

米原駅東口について

琵琶湖東北部の地域活性化に必要な都市機能の導入を目指す。

所在:米原市米原989番、梅ヶ原2231番

面積:約2.1ha

竜王岡屋地区について

雇用創出等の地域振興を図るため、竜王岡屋地区を工業団地として開発する。(事業実施主体は、滋賀県土地開発公社)

所在:蒲生郡竜王町岡屋地先

面積:約67.8ha(公簿)

うち開発用地面積:52.68ha(分譲面積32.8ha・7区画) 

びわこ文化公園都市について

「びわこ文化公園都市」は、大津市瀬田地域から草津市に広がる丘陵地にあり、3つの大学をはじめ、文化、芸術、医療、福祉、教育、研究、レクリエーション等の多様な施設が集積する地域です。

 

これら多様な施設の集積や資源を活かして、滋賀の社会成長や経済成長に貢献する場となるよう、平成24年8月には「びわこ文化公園都市将来ビジョン」を策定し、立地する施設が相互に機能を高め合う「機能連携」に取り組んでいるところです。

 

びわこ文化公園都市シンボルマーク

bibun-symbolmarkびわこ文化公園都市の頭文字「び」をモチーフに、県内外の人々が交流する”笑顔”を表し、多様な施設の機能連携による魅力発信をイメージしました。豊かな自然に抱かれ、明るく、元気で、活気にあふれる「びわこ文化公園都市」の輝かしい未来像をアピールしています。

 

このシンボルマークは平成26年度に公募作品の中から選定したものです。

制作者   井口 やすひさ さん(群馬県)

 

 

 

 

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お問い合わせ

滋賀県総合政策部企画調整課新駅問題・特定プロジェクト対策室