文字サイズ
拡大
標準
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色
  • サイトマップ
  • 携帯サイト
  • Foreign Language
  • お問い合わせ先一覧

ホーム > 県政情報 > 県の概要 > 組織案内 > 内々定に至る経緯

ここから本文です。

更新日:2015年9月4日

内々定に至る経緯

月  日

内                 容

平成24年

5月~12月

時代の流れに沿った「滋賀らしい国体」のあり方を検討するため、外部有識者、公募委員等による「国体検討懇話会」を設置し、4回の会議を開催。さらに同懇話会の中に、若い世代の意見を聞くためジュニア部会を設置。

平成25年

1月7日

「国体検討懇話会」座長(飯田稔びわこ成蹊スポーツ大学学長(当時))から、知事および県教育委員会に検討結果報告書を提出。
 

2月14日

知事が県議会(平成25年2月定例会)の提案説明において、第79回国民体育大会を招致したい旨を表明。

 

3月19日

県教育委員会(平成25年3月定例会)において、「第79回国民体育大会の招致に関する決議」を全会一致で可決。

 

3月22日

県議会(平成25年2月定例会)において、「第79回国民体育大会の招致に関する決議」を全会一致で可決。

 

3月26日

公益財団法人滋賀県体育協会の理事会において、「第79回国民体育大会の招致」について決議。
 

4月1日

県教育委員会事務局スポーツ健康課内に「国体準備室」を設置。

 

4月11日

知事、県教育委員会および公益財団法人滋賀県体育協会会長から、文部科学大臣および公益財団法人日本体育協会会長に対し、「第79回国民体育大会開催要望書」を提出。
 

7月24日

公益財団法人日本体育協会の理事会において、開催申請書提出順序の了解(開催内々定)。

 

 

 

 

お問い合わせ

滋賀県県民生活部スポーツ課